【大阪市 定住外国人を調査】 生活保護不正受給問題

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/09/02(木)


やっとと言うか、大阪市が生活保護不正受給で本腰を入れてきたぞ…

大阪市内では、生活保護を受ける外国人が約1万人もいるんだって!?


大阪市の市民の皆さんは、「外国人の生活保護費を捻出するためにせっせと税金払ってるんですか?」

*

「生活保護」目的入国か調査 大阪市、定住外国人を
http://www.47news.jp/CN/201008/CN2010083101001078.html


中国人46人が入国直後に生活保護を申請した問題を受け、大阪市は31日、入国後3カ月以内に市に申請した外国人について、受給目的で入国したケースがないか調査すると発表した。不適正な支出が判明した場合、支給打ち切りを検討する。

生活保護費を受給する目的で入国した外国人の調査は、全国の自治体でも極めて異例。

大阪市内で生活保護を受ける外国人約1万人のうち、過去5年に入国した在留資格(定住者)所持者が対象。3カ月以内に申請した受給者をリスト化し、聞き取り調査などをする。

保証する意思がない身元引受人を立てて入国するなど、受給目的の疑いがあるとされるケースの有無を調べるほか、不正受給がないかも調査する。




豆知識 ↓

外国人に生活保護を受ける権利はなく、行政の運用で準用を認めているだけ。

「生活保護制度は、生存権を保障する憲法第25条を根源とするものであるが、憲法第
25条は「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する」と規定
していることから、生活保護法も日本国民のみを対象としている。」

外国人の生活保護の適用について、1954年5月8日付け、社発第382号厚生省社会
局長通知により「外国人は法の対象とはならないが、当分の間、生活に困窮する外国人に
対しては一般国民に対する生活保護の決定実施の取扱に準じて」保護を行う(保護の準用)
とされています。この社会局長通知は「外国人に対する保護は法律上の権利として保障し
たものではなく、単に一方的な行政措置によって行っている」のである。

在日韓国・朝鮮人に対する生活保護費支給は「運用」の範疇なのだ。
その「運用」が日本人の善意に基づくものである以上、それを「権利」の様に主張する在日
の態度は、まったくもって不遜である。そんな在日に生活保護費を支給するのをやめて、
老齢加算の継続等、日本人が収めた税金は、同じ日本人に対して使うべきである。




エセ人権屋弁護士なんぞが騒ぎ出しそうですが、日本国民(大阪市民)の税金を食い荒らす害虫共は徹底的に駆除してもらいたい!


日本人は納税者と言う名の奴隷か?


徹底的にやっておしまい!



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