大阪2児童変死の母親は死刑にしろ!  あまりにもムゴ過ぎる…

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/07/31(土)







あまりにもひどい…

むご過ぎます…


この小さな兄妹があまりにも可哀そう過ぎて、ニュースを見ながら涙があふれました…

身体は大人でも精神年齢が子供なのか…
こんな惨たらしい殺し方をするこの女は私が殺してやりたい!

子供をもつ親として絶対に許すことができない!

この母親は絶対に死刑にしてほしい!

マジでこの母親は殺してやりたい!


*
<アサヒ.comより>

「育児放棄し殺してしまった」逮捕の母親 大阪2児変死
http://www.asahi.com/national/update/0730/OSK201007300109.html

30日午前1時15分ごろ、大阪市西区南堀江1丁目のマンションの一室から異臭がし、子どもが亡くなっていると、部屋を訪れた風俗店の従業員から110番通報があった。府警西署員らが駆けつけたところ、ワンルームの室内から3歳の女児と1歳の男児の遺体が見つかった。府警は同日午後、この部屋に住んでいた風俗店員下村早苗容疑者(23)を死体遺棄容疑で逮捕した。下村容疑者は容疑を認めているという。

捜査1課によると、亡くなったのは下村容疑者の長女の羽木(はぎ)桜子ちゃん(3)と、長男の羽木楓(かえで)ちゃん(1)。下村容疑者は2人の遺体をこの部屋に放置した疑いが持たれている。下村容疑者は6月下旬ごろ、2人を放置したままマンションを出たといい、「ご飯も水も与えなければ生きていくことはできないとわかっていた。私自身が育児放棄したことによって殺してしまった」と供述しているという。

遺体発見時、2人は部屋の中央付近に裸で仰向けに倒れ、布団などは敷かれていなかった。室内は生ゴミなどが山積みされ足の踏み場もないほどだった。遺体は腐敗や白骨化しており、一部ミイラ化していた。死後1カ月以上たっているという。司法解剖して詳しい死因を調べる。

府警に対する供述によると、下村容疑者は風俗店に勤め始めた今年1月ごろ、店が借りているこの部屋に住み始めた。そのころから2人に食事を与えたり、風呂に入れたりするのが嫌になり、「子どもなんていなければいいのに」と思うようになった。6月下旬ごろマンションを出た後、友人宅を転々とした。今月29日午後6時ごろいったん部屋に戻り、2人が亡くなっているのを見つけたが、そのまま部屋を出たという。その後、下村容疑者は風俗店の従業員に電話で「大変なことをした。中で子どもが死んでいる」と伝えていた。

捜査関係者によると、下村容疑者は三重県四日市市出身で、2006年12月に元夫と結婚し、大阪に来た。その後離婚し、下村容疑者が子ども2人を引き取ったという。

児童相談所の大阪市こども相談センターによると、3月30日~5月18日に3回、匿名で「部屋から子どもの激しい泣き声が度々聞こえる」と、虐待を疑う通報が寄せられていた。センターは5回家庭訪問したが、いずれも下村容疑者に接触できなかった。

マンション住民は「インターホンのスイッチが入っていて室内から子どもの泣き声が聞こえた。泣き声は1カ月ほど前からぴたりと聞こえなくなった。虐待かと思ったが、まさか死んでいるとは」と話した。

現場は市営地下鉄四つ橋線の四ツ橋駅から南西約400メートルで、有名ブランド店やカフェ、雑貨店が集まる繁華街の一角。



<コメント>

この母親は幼い子供達の子育てを放棄し、マンションに残したまま家出…

3歳と1歳の子供達は1か月以上も母の帰りを待ち、泣き叫び暑さと飢えのため亡くなった…

どんなにひもじかったことでしょう…

どんなに寂しかったことでしょう…

どんなに苦しかったことでしょう…

この母親の行為に言葉もありません…


子供達の異常な泣き声に、匿名で児童相談所に通報があったようですが、この児童相談所の職員も通報がありながら、「鍵がかかっていたから」「保護者に会えないから」と虐待の有無の確認もしない。

しかも5回訪問していながらだ…

お前らは子供の命を守ろうとはしないのか?
警察はなんためにあるのだ!

職務怠慢を死んで詫びろ!
この亡くなった子供達に!


このマンションの住人は、『インターホンから子供の泣き声がしている』のを聞いていながら、面倒に巻き込まれたくないので見捨てたのか!

なぜ警察に通報しない!
あきらかに普通じゃないだろう!

子供達の最後のSOSを聞いていながら、お前達大人は見捨てたのだ!

この幼い子供達があまりにも可哀そう過ぎます。
この子供達の苦痛を思うと涙が…


関東圏や関西圏ではあまりにも児童虐待事件が多すぎます。

児童相談所は子供達が惨たらしい死に方をするたびに、会見を開きもっともらしい言い訳謝罪を繰り返すだけだ!

あなた方には子供達の命を守る職責がある。
もっと真剣に緊迫感をもって職務を遂行しろ!


<アサヒ.comより>

「泣き声」通報3回、相談所訪問でも救えず 2児変死

http://www.asahi.com/national/update/0730/OSK201007300080.html

大阪市西区のマンションで、幼い男の子と女の子の遺体が見つかった。近隣住人は以前から、子どもの泣き声などの異変に気付いていた。通報を受けた児童相談所の大阪市こども相談センターは部屋を訪れたが、状況を把握できないままだった。

センターへの1回目の通報は3月30日朝9時ごろ、近隣住民を名乗る匿名の女性からの「3階の一室から夜中によく泣き声が聞こえる」という内容。翌日午後3時ごろ、センターと西区の職員2人が現場の部屋を訪問したが、応答はなく、部屋に人がいる気配は感じられなかったため、引き揚げた。センターは翌4月1日午前10時ごろと同2日午後6時ごろにも訪問したが、状況は変わらなかった。

2回目の通報は4月8日午後7時ごろ。同じ匿名女性から「泣き声が夜中に聞こえるんです」。センター職員が訪問したのは翌9日午後2時ごろで、やはり人の気配がなく、引き揚げた。

3回目は5月18日午前5時半ごろ。同じ女性から「今、泣き声がしている」と連絡があったが、センター職員が訪問した午後3時ごろには、物音は聞こえず、人が住んでいるのかどうかすら確認できずじまいだった。通報は3回とも、2009年9月に開設された24時間対応の「児童虐待ホットライン」に入った。

センターの担当者は「家庭訪問は夜中に行く場合もあるが、こちらとしては通報を受けてから48時間以内に確認をする、という決まりになっている。3回目の『今泣いている』という通報の時には本当にすぐ行けなかった状況だったのか検討しなければいけない。私たちもものすごくつらい思いでいる」と話した。

センターは警察に連絡していなかったが、「『助けて』『虐待が行われている』などという緊迫した情報がなく、通報するほどの緊急性があるという認識がなかったため」と説明している。


お前らの仕事はインターホンを押すだけか?


大阪市こども相談センターの職員一同へ

お前らはこの子供達に死んで詫びろ!

お前らはクソ以下だ!



これが『人情の街大阪』の実態ですか?

泣いている子供すら助けられないのか?








この亡くなられた子供達がまた兄妹そろって、今度こそ優しい両親の子供として生まれ変われることを切に願います…

本当に辛かったね…
本当に悲しかったね…
生まれ変わったら、幸せになってください…


まだ、3歳と1歳なのに…
本当に涙が止まりません。

ご冥福を心の底からお祈りします。
天国でも兄妹仲良くね…


本当に辛い事件です…

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この記事へのコメント
兄妹と書かれていますが、姉弟ですよ。
2010/08/10(火) 10:45 | URL | とおりすがりです。 #-[ 編集]
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