20歳のベトナム人妻  1週間で韓国人の夫に殺害される

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/07/21(水)

サーチナTOP

★ここでは総合ポータルサイト【サーチナ】からの記事を転載しています
サーチナ http://searchina.ne.jp/


韓国でまた衝撃の事件が発生した。
韓国とベトナムの外交問題にまで発展している。




『20歳のベトナム人妻が韓国入国1週間で韓国人の夫に殺害される』

20歳のベトナム人新妻が8日、韓国に渡ってわずか1週間で夫に殺害される驚愕(きょうがく)の事件が発生し、韓国中に衝撃が走った。47歳の夫は精神障害をわずらっており、過去8年間で計57回精神科の治療を受けたことがあるという。

妻を殺害後、男は自ら警察に電話をかけて自首した。男は妻の頭を殴り、蹴るなどして暴行を加え、キッチンにあった凶器で刺したという。警察の取り調べで、男は「夫婦げんかとなり、“殺して”という幻聴が聞こえて殺害した」と供述した。釜山警察は殺人容疑で9日、男の逮捕状を請求した。

メディアの報道によると、二人は2010年の1月に国際結婚仲介所を通じて知り合い、同1月にベトナムで結婚式を挙げた。韓国への入国手続きが済み、女性が韓国に入国したのは7月1日だった。韓国語はほとんどしゃべることができず、なぜ暴行されたか、なぜ殺されたのかも分からぬまま命を落とした。

男は普段から幻聴が聞こえるという症状を訴え、精神科の治療を受けており、常習的に親を暴行したことも明らかになった。一方、結婚仲介所は男の病歴については知らずに仲介料を受け取り、仲介手続きを進めたことが警察の調査で分かった。結婚仲介所も、会員の身分確認を怠った責任は免れない。

韓国ネット上では、精神障害を持つ息子を20歳の女性と結婚させた親にも責任があるとし、非難が高まっている。また、会員の状態を把握できていないまま結婚を仲介した無責任な仲介所も徹底的に調べるべきだと、怒りの声が殺到した。(編集担当:金志秀)


*

『ベトナム人妻殺害事件が外交問題へ発展、韓国政府は対応に躍起』

7月8日に発生した韓国人の男(47)によるベトナム人妻(20)殺害事件が、外交問題にまで発展した。韓国の外交省長官はベトナム大使に慰謝料を手渡すなど、事件への対応を進めているが、事件が与えた衝撃は当分収まりそうもない。

殺害されたベトナム人女性は、国際結婚仲介業者の紹介で韓国人の男と結婚。7月1日から韓国・釜山市で新たな生活をスタートさせたが、夫が振り回した凶器に刺され命を落とした。入国して8日目の出来事であった。ベトナム現地メディアは事件を大々的に報じており、韓国人男性との国際結婚に反対する動きが起きるなど、事態は深刻な雰囲気になりつつある。

このような中、韓国の外交通商省は14日、アン・ソンドゥ南アジア太平洋両国審議官を釜山に送り、遺族を慰問。16日にはユ・ミョンファン外交通商部長官が、トゥラン・トゥロン・トゥアン在韓国ベトナム大使をソウルの外交省庁舎に呼び、慰謝料を手渡した。さらにメン・ヒョンギュ行政安全省長官も同日、ベトナム大使館に寄付を行い、政府レベルでの対策を約束した。

こうした韓国政府の動きについて、韓国メディアは「ベトナム現地で高まりつつある韓国を嫌悪する感情や、両国の外交関係に中長期的に否定的な影響を及ぼす可能性を憂慮(ゆうりょ)した措置」と分析した。(編集担当:新川悠)




『韓国人男性との結婚はギャンブル、慎重に』-ベトナムメディア

ベトナム人新妻が韓国に入国して1週間で夫に刺殺された事件で、ベトナム現地のメディアが「韓国人男性との結婚はギャンブルのようなものだ」と報じたことが明らかになった。韓国メディアが大きく取り上げ、注目が集まった。

衝撃的な殺人事件から1週間、ベトナムでは反韓感情が高まっているという。現地メディアのベトナムネットは、「一言でいえば、若い女性たちよ、慎重に」と題した文章を掲載した。記事は、韓国の女性は成功した男性を配偶者として求める傾向が強いため、ベトナム人女性を妻として迎える韓国人男性の大半は学歴や経済能力など諸条件が「最悪である」と分析した。

韓国在住のベトナム人妻の声も紹介された。「ベトナム人妻100人のうち、満足のいくケースは2、3人にすぎない」、「数百人の中から選ばれたが、名前と年齢しか知らなかった。無職で、てんかんを患っていることが分かり、夢はやぶれた」と、「コリアンドリーム」に警鐘を鳴らす声が多い。

また、ベトナム現地の違法な結婚仲介所の問題点も指摘された。ベトナム北部のハイフォン市にある結婚仲介所では、ベトナム人女性との結婚を希望する韓国人男性に「わずか数時間で100人ほどのベトナム人女性を前に並べ、その中から選ばせる」ということもあるという。

殺害されたベトナム人新妻は、貧しい家庭に育ち、ホーチミン市で家政婦として働いていた。同メディアは、「コリアンドリーム」を夢見て韓国に来ても結局はつらい目にあうケースが多く、彼女の事例は氷山の一角にすぎないと指摘。

記事は、国際結婚の実態と問題点を明らかにし、制度的な改善策が必要だと論じた。また、人身売買の意味合いが強い国際結婚問題の解決には、韓国人男性との結婚を禁止したカンボジアの事例を教訓にすべきと促した。(編集担当:金志秀)



<コメント>

未だに妻を奴隷的な扱いで虐待する韓国人。

もう韓国人に何を言っても同じである。

韓国人にピッタリなコトワザが日本にはある。

馬の耳に念仏








TOPページへ戻る
関連記事
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:   

 | Copyright © どうしよう…  もう日本人やめよっか? All rights reserved. | 

 / Template by パソコン 初心者ガイド
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。