日本のトイレは世界最先端!  ハイテクすぎる日本の便器

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/07/19(月)


TOTOのHPより


日本の携帯電話はガラパゴス化しており、日本国内でしか使えない機能が多く、海外では受け入れられない…

日本の家電製品、特にテレビと携帯電話は韓国勢に押され非常に苦しい状況です。


しかし、ガラパゴス化の最たるものは『日本のトイレ』ではないでしょうか。
日本のトイレは、来日した外国人からも絶賛されています。


上海万博で大人気の日本館でも、トイレの人気は有名ですよね。


かの世界的アーティスト『マドンナ』でさえ、「日本の温かいトイレシートが恋しかった」と言っている。


日本の一般家庭では、ウォシュレットの普及率が60%台になっています。
一般家庭にも普通に普及しているウォシュレットですが、外国人から見たら超ビックリのハイテク便器のようですね。

*
外国人から見れば、異常なほどキレイ好きな日本人。
また、昔から恥じらいを美徳とする日本人。

トイレのドアを開けると、自動で開く便器のフタ。暖かな便座にゆっくりと腰を下ろせば脱臭が始まり、用を足した後はボタンを押してお尻を洗浄…。

ボタンを押して湿ったお尻を温風で優しく乾かし、立ち上がったあと自動で洗浄水が流れ、ゆっくりと便器のフタも閉じられる…。

国内に住む人ならお馴染みのこのトイレも、日本を初めて訪れる人にとってみれば超ビックリの機能。

外国人に与えるインパクトはかなりのモノでしょう。


tech_p1.jpg

clean_p1.jpg

日本が誇るTOTOの傑作「ネオレスト ハイブリッドシリーズ」




国が変わればトイレ事情も変わります。
お隣の中国では…


中国では公共施設のトイレでさえ、個室の仕切りがないトイレ(ニーハオトイレ)がまだまだ多いそうですが、音姫(排泄音を消すため流水音などが流れるトイレ用擬音装置)まで開発する日本人には到底馴染めない(笑)。


ニーハオトイレは、便器と便器の間を低い壁で仕切ったタイプ(扉はない)と、仕切りすら存在しないタイプの2種類が主流。

一番ビックリするのが、何もない空間に長い溝が1本掘ってあるだけ…
溝をまたいで用を足すのですが、複数人が並んで使用できるのがミソ。

一定時間で溝に水が流れ、汚物を押し流すらしい…




五つ星のトイレ


ちょっとキレイなトイレ


普通のトイレ


最悪のトイレ





<中国人が見た日本>最先端すぎる日本のトイレ、「用を足すにも学習が必要」

2010年6月9日、中国人ブロガーの劉叙軍(リウ・シュージュン)氏は日本旅行で見た最先端の便器を紹介する「『用を足す』にも学習が必要」と題した記事を中国のブログサイト・新浪博客に発表した。以下はその概略。

日本到着の第1日目。トイレで用を足そうとしたその時、困ったことになった。便器の使い方が分からないのだ。便器脇の操作パネルや壁に取り付けられたリモコンを前に、ただうろたえるばかり。だが、幸いにも漢字を拾って何とか意味をつかむことが出来た。例えば「温水シャワー」「乾燥」「温度調節」など。何度か練習しているうちに基本操作もマスターする。すると確かに、用を足した後に下半身を洗浄すると気持ちが良い。これなら痔の発症率も減るに違いない。

こんなにスゴイ便器は中国では見たこともないが、日本ではホテルやレストラン、空港など公共施設のほとんどに普及している。だから、中国人観光客は最初戸惑ってしまうかも知れない。それに、日本では公衆トイレを使う時、紙の心配はいらない。無料で使えるトイレットペーパーが備え付けられているからだ。筆者は「これでは日本人全員がトイレットペーパーを買わなくて済む」と考えたが、日本では恐らくネコババする人はいないのだろう。後で、少し浅はかな考えだったと恥ずかしくなった。

その国の豊かさや民度を測るのに、トイレは最も適切な基準だと思う。改革開放初期のころ、中国のトイレの汚さと臭さに外国人は辟易していたが、今ではだいぶ良くなった。それだけ中国の経済や民度が発展した証拠だが、日本のトイレを見て、日本が我々のまだずっと先を歩いていることを痛感させられた。我々は自己陶酔している場合ではない。さらなる努力を続けなければ、日本に追い付き、追い越すことは決して出来ないだろう。(翻訳・編集/NN)



<コメント>
日本のトイレメーカーも、ここまでウォシュレットを普及させるのには大変な苦労を伴いました。

なにせ「お尻を洗う」という文化は、それまで日本にはありませんでしたから。

東陶機器は開発にも大変な苦労をかけ製品化し、テレビコマーシャルで勝負を賭けた。

しかもコマーシャルの時間帯は、一般家庭の夕食時間帯であるゴールデンタイム。

『お尻だって洗ってほしい! ♪トオトオ~・ウォシュレット♪』

ってフレーズは今でも覚えていますよ(笑)


「ノズルからでる温水をお尻の一番肝心なポイントに当てつつも、ノズルを洗浄した汚物で汚さない」ことや、「ノズルから出る温水の温度調整」って技術開発には凄い苦労したそうです。

日本の技術者の技術力の高さがうかがえますね。


私も最初は抵抗がありましたが、使ってみるとなんとも気持ちいい!
肛門をマッサージすることで便の出もすこぶるイイ!

机に座りっぱなしの現代人は、痔で苦しんでる人も多いでしょう。
そんな方にはウォシュレットが最適ですよ。


私はもうウォシュレットなしではウンチがでません(笑)
外国人が驚愕するのが良くわかります。



<海外の面白トイレ>



(1)


(2)


(3)


(4)

↑ ここまでは韓国

↓ 以下不明


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(6)


(7)


(8)


(9)


(10)


(11)


(12)


(13)


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(18)



以上、いろんなサイト様から拾わせて頂きましたm(__)m



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