民主党は卑劣だ!

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/07/07(水)






民主党政権は卑劣だ!


民主党は亡国3法案を可決させようと虎視眈々と狙っている。
しかもメディア等にも報道規制し、国民にはほとんど知らされていない。

テレビ番組でもロクに討論されていない。

まるで腫れモノを触るみたいにね。


昨年の衆議院選、そして今年の参議院選共に党のマニフェスト(政権公約)には、

①外国人への地方参政権付与
②人権侵害救済法案
③選択的夫婦別姓制


などうたっていない。


なのに、マニフェスト(政権公約)に書いてないことを強引に成立させようとしている。


しかもこの法案は、日本人にとっては全くメリットがないのよ!?


*
この法案が実現すれば日本は確実に衰退するでしょう。

たとえ将来に政権が交代したとしても、一度与えられた権利は取り消すのはまず不可能ってこと。

H22年7月1日から、中国人に対するビザ発給の規制も緩和された。
おまけに日本は外国人に対しても、他国に比べ補償制度がかなり甘い。

さらに最悪なのは、日本国籍を取得する条件が激アマだってこと…


中国人が大挙して押し寄せ帰化し日本国籍を取得したら、中国系日本人と在日朝鮮人と純日本人で内紛が発生するでしょうね。

間違いなく!


(引用ここから)

■私たちは日本を守りたい(上島嘉郎)

 永住外国人への地方参政権付与、人権侵害救済、選択的夫婦別姓制の3法案が、民主党政権によって今国会でそろい踏みする可能性が高くなった。いずれも保守系議員からは、「国家解体」につながると警鐘が鳴らされている。

 衆院議員(自民党)の稲田朋美氏は「民主党政権の最大の問題は開かれた自由な議論がまったくないこと」と述べ、「政策決定プロセスは不明瞭(めいりょう)で、利益誘導型政治であることは明らか」と小沢一郎幹事長らによる「政治主導」の内実を厳しく批判する。

 ジャーナリストの櫻井よしこ氏は、3法案が人権尊重や人道重視、個の権利の確立などを理由に推進されていることの欺瞞(ぎまん)、事実認識の誤りを鋭く指摘した上で、外国人への参政権付与は「国を誤るもの」であり、人権侵害救済法案は、「人権」に名を借りた「新たな人権侵害」を生みかねないと主張。夫婦別姓についても「さらなる家庭の崩壊と社会基盤の液状化をもたらす」と、正面から待ったをかける。 

 自民党は亡国法案を阻止できるか-。櫻井、稲田両氏の舌鋒(ぜっぽう)は自民党にも厳しい。


(引用ここまで)




<引用ここから>

「ぼくあずさは地球人」

日本解体三法案の内、「夫婦選択性別姓法案」について民主党政府は夏の参議院選挙までに国会での審議を開始し、あわよくば成立させようと意図しているようです。特に、担当の法務大臣は次の参議院選挙での改選対象となっているため、選挙戦で自分の手柄として誇示したいとの憶測が濃厚であります。

「夫婦選択性別姓法案」とは、夫婦が別の姓名を名乗ることを可能にするもので、政府と与党内からも家族の絆を弱めるものだとの指摘があり、法案の成否は不明です。しかし、鳩山首相は「最初から賛成だった」と言っており、叉、連立を組む社民党党首は積極的推進派であり、自身は夫の籍に入らずに、同棲状態で生まれながらの姓を守っています。


「夫婦選択性別姓法案」の骨子は、結婚してからも妻が旧姓を選べ、子供は夫婦いずれかの姓を名乗るとするもので、女性の社会進出が当然視され、現に大勢の女性が社会の枢要な位置を占めている現状を見ると、理解は出来るものの、率直に言ってその良し悪しを即断できるほど安易な法案とは思えません。

さらに思い出すのは中国の実例です。中国大陸本土も台湾も夫婦別姓が昔から当たり前になっています。著名な実例を見ると、周恩来夫人は頴超であり、毛沢東夫人として悪名高かった江青は生まれたときの本名を欒淑蒙と言い、女優時代の芸名は藍蘋で、江青は毛沢東が与えた名です。毛沢東が妻である賀子珍と離婚した後も江青は毛姓を名乗ってはいません。蒋介石夫人の宋美齢も蒋姓を名乗ってはいません。頴超、江青、宋美齢の三人だけを見ても、その夫の傘の下を出て、良し悪しは別にして独自の道を切り開き、後世に名を残した女性達であります。


私は台湾と中国、それにシンがポールやインドネシアの華僑で夫婦別姓の親しい友人が多数おり、自宅へも度々訪れておりますが、その子供達も含めて、家族の絆は私達の場合と較べて、かなり弱いように見受けられます。あの漢民族の社会で、夫婦別姓が定着しているそもそもの経緯を私は知りませんが、民主党首脳と社民党が異常なほどに親中国の姿勢を見せている現状に鑑み、まさかとは思いますが、中国の制度を丸呑みで移入しようとしているのではないかと疑います。


もとより女性の社会進出は重要なことであり、結婚前と同じ名で働きたいとする考えも当然ですが、今の日本社会では女性が結婚後も元の名を通称として働くことを認めており、その実例は多数あり、衆議院議員高市早苗が好例です。米国ヘリテージ研究所は、夫婦別姓は「フェミニスト達が結婚制度を破壊するために始めた運動である」と断定しており、叉、その源流はレーニンにあるとする説もあります。いずれにしても、もっと広範で時間を掛けた議論が必要であり、選挙目当ての拙速に走るには極めて危険過ぎる法案であると思われます。

(引用ここまで)


さらに小沢は昨年末こんな約束をしていた。

参政権法案「来年現実に」=韓国で講演、植民地支配は謝罪-民主・小沢氏

【ソウル時事】韓国訪問中の民主党の小沢一郎幹事長は12日午前、ソウル市内の国民大学で講演し、永住外国人に地方参政権を付与する法案について「政府提案で出すべきだと思っている。来年の通常国会にはそれが現実になるのではないかと思う」と述べ、来年1月召集の通常国会に政府が法案を提出し、成立させる見通しを示した。

 また、日本による過去の植民地支配について「現代史の中で不幸な時代があった。日本国、日本国民として謝罪しなければならない歴史的事実だ」と表明。その上で、「そのことのみを言い続けていては、両国の将来に何の良い結果ももたらさない」と述べ、歴史問題を乗り越え、日韓関係を発展させるべきだとの認識を強調した。 

12月12日12時21分配信 時事通信



民主党の本質は、基本的に在日韓国人のための政党。
そして政権交代後、中国共産党へ急接近している。

政権奪取後はやりたい放題で止まらなくなっている。
日本国民の将来や、国益などはそっちのけです。


参考になるブログを紹介します。

外国人地方参政権 真の脅威は中国 ⇒ ぼやきくっくり 

【必見】村田春樹氏が語る 「外国人参政権」最新状況 "沖縄が危ない" ⇒ テレビにだまされないぞぉ


私達は子供達の将来のために、日本を守らなければなりません。
この美しい日本を、素晴らしい国民性の日本人を絶対に守っていかなければなりません!


あなたの一票が、日本を地獄にするかも判りません。
今からでも遅くはありません。

民主党がどんな政党か良く調べてください。

菅、鳩山、小沢、岡田、仙谷、原口と他にも反日政治家が満載です!



そして、日本の将来を託せる政党に気づかれることを願います。









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