中国人生活保護大量申請 入管「取り消しは困難」 だと!

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/07/03(土)






48人の在留資格の認定について、入管側は「親族関係が事実かどうかを中心に審査した。

入国後の扶養者である身元引受人についてはあまり重視していない」と説明。

市が「身元引受人に扶養の意思がなくても在留資格は取り消せないのか」と確認したところ、入管側は「厳格に審査しており、取り消しは考えていない」と答えたという。


*

<産経ニュースより引用>

中国人生活保護大量申請 入管「身元引受人虚偽でも取り消しは困難」

大阪市内在住者の親族とされる中国人48人が入国直後、市に生活保護の受給を申請していた問題で、大阪入国管理局が「(入国審査での)身元引受人による扶養の申し出が虚偽だったとしても、入国許可の取り消しは考えていない」と市に伝えていたことが1日、分かった。平松邦夫市長が定例会見で明らかにした。

 市によると、入国許可が取り消されなければ生活保護を適用せざるを得ないという。市は入管の見解を不服として、厚生労働省を通じて法務省に許可取り消しなどを申し入れている。

 48人は5~6月、中国残留孤児とみられる西区在住の70代の姉妹の親族として中国・福建省から来日。入国審査の際、48人を扶養する第三者の身元引受人を用意し、1年以上の在留資格を得た。その直後、46人が市内5区に「扶養してもらえない」と生活保護を申請。市は既に32人への支給を決定し、残り14人分を審査中だ。

 入管難民法は「生活上、国または地方公共団体の負担となる恐れのある者は上陸を拒否する」と規定しており、市は先月21日、入管の入国審査が甘かったとみて入国許可取り消しを法務省に申し入れるよう厚労省に要請。入管にも24日、身元引受人の審査の厳格化を直接求めた。

 これに対し入管は30日、今回の認定について「日本国籍を持つ人の親族という身分に基づくものだった」と妥当性を強調し、入国許可取り消しは困難と市に回答した。担当者は「身元引受人がきちんと扶養しているかどうかを継続的にチェックする制度はない。悪質な虚偽申請と見抜き、許可を取り消すのは現実的に難しい」としている。

 平松市長は会見で「何をどのように審査したのか不思議でならない」と入管の対応を批判した。

<引用ここまで>




<コメント>

入管の対応は明らかにオカシイ!


大阪入国管理局が「(入国審査での)身元引受人による扶養の申し出が虚偽だったとしても、入国許可の取り消しは考えていない」ってなんでなの?


虚偽申請であれば絶対に取消でしょう!


入管難民法には「生活上、国または地方公共団体の負担となる恐れのある者は上陸を拒否する」とまで規定してあるのに…


明らかに入国管理局の作為を感じますねぇ…。

最近は、中国人の帰化申請に対して非常に簡素化され、厳正な審査もなく誰でも申請すればすぐに帰化を認めていると聞きます。

日本国民の血税が食い尽されるような、国家の存亡にかかわる由々しき問題でしょう!

やっぱりシナにルーツを持つ菅が総理だし、北朝鮮マンセーで極左の千葉景子が法務大臣だからかねぇ…


国益を大事にする総理や大臣に替わってほしい!
そして不良外国人はすべて叩き出さなければ日本国民に未来はない!








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