【伊藤製作所の伊藤澄夫社長】 「反日国家に工場を出すな!」

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2012/11/02(金)


伊藤製作所



【「反日国家に工場を出すな」と言い続けてきた伊藤澄夫社長に聞く】

「反日国家」とは商売すべきではないと主張、東南アジアに生産拠点を広げてきた経営者がいる。金型・プレス加工を手掛ける伊藤製作所(三重県四日市市)の伊藤澄夫社長だ。








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「反日国家に工場を出すな」と言い続けてきた伊藤澄夫社長に聞く

「反日国家」とは商売すべきではないと主張、東南アジアに生産拠点を広げてきた経営者がいる。金型・プレス加工を手掛ける伊藤製作所(三重県四日市市)の伊藤澄夫社長だ。

16年以上も前から伊藤社長は「反日国家に進出してはいけない」と講演や講義で説き続けてきました。

アジアに駐在したビジネスマンなら誰でも知っていますが、東南アジアの人々の日本に対する親密感や信頼は、日本人が考える以上に大きい。彼らとは、我々が謙虚に接しさえすればうまくいくことが多いのです。ここが中国や韓国と完全に異なる点です。

90年代初め、海外進出しようとアジアを歩き回りました。その結果、私が「投資に最適な国」と判断したのはタイとフィリピンでした。この2つの国とインドネシアは世界でも無類の親日国です。

日本の本社と同じように、家族的雰囲気を経営に取り込んだところ、予想以上に士気の高い会社になりました。社員は皆、本当に一生懸命、そして楽しそうに働きます。

確かに中韓とも、日本が作ってきたものは真似て作れるようになりました。でも、独力で新しい技術を創り出す能力はまだ乏しいのです。これが現状です。

新しい技術を中韓には教えない、これしかないと思います。日本をおとしめる国々に反撃するには、日本が優位を保つモノづくりを担う人間が立ちあがるべきです。

詳細  日経ビジネス 2012/11/1
http://business.nikkeibp.co.jp/article/report/20121030/238785/?P=1


<コメント>

この伊藤社長さんは中国進出がトレンドだったころ、「中国には進出するな!」って言ってたから周囲からは極右扱いされてたそうです・・・

御時世は変わり、反日国の中韓へ企業進出すると相当なリスクが伴うと、やっと理解されてきましたね。


『新しい技術を中韓には教えない』

伊藤社長のお言葉はごもっともだと思います。
かの福沢諭吉先生も100年前からおっしゃられてましたよね。


福沢諭吉



福沢諭吉「脱亜論」 1885年3月16日 時事新報


日本の不幸は中国と朝鮮だ。この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し、同じ古典を共有しているが、もともと人種的に異なるのか、教育に差があるのか、 日本との精神的隔たりはあまりにも大きい。

地球規模で情報が行き来する時代にあって、近代文明や国際法について知りながら、過去に拘り続ける中国・朝鮮の精神は千年前と違わない。

国際的な紛争の場面でも「悪いのはお前の方だ」と開き直って恥じることもない。もはや、この二国が国際的な常識を身につけることを期待してはならない。

「東アジア共同体」の一員として その繁栄に与ってくれるなどという幻想は捨てるべきである。日本は、大陸や半島との関係を絶ち、 欧米と共に進まなければならない。ただ隣国だからという理由だけで特別な感情を持って接してはならない。

この二国に対しても、国際的な常識に従い、国際法に則って接すればよい。悪友の悪事を見逃す者は、共に悪名を逃れ得ない。私は気持ちにおいては「東アジア」の悪友と絶交するものである



現代の政治家や官僚は、媚中・媚韓をやめて原点へかえるべきだ。
100年前から中韓の本質を見抜いていた、福沢諭吉大先生の言葉をもう一度よく考えましょう。




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この記事へのコメント
日本企業の社長さんが皆さん伊藤さんの様だったら空洞化少しは防げるかもしれませんね^_^
諭吉先生の「脱亜論」大賛成です!
2012/11/16(金) 08:55 | URL | 通りすがりの名無しさ #-[ 編集]
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