【被災者の怒りの声】 国会議員もここで生活してみてください!

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011/04/22(金)


被災者の方
私にも4人子供がおりますが、小さなお子様を連れての
避難生活は本当に大変だと心痛さっしております。



菅首相涙目…

避難民から詰め寄られシドロモドロ…



菅首相は3月21日午後、福島県田村市の避難所である総合体育館を訪れたが、非難住民の中で選ばれた質問者さんのみとわずかばかりのやり取りで、そそくさと退出しようとしていた。

体育館から出ようとしたところ避難民夫妻から「もう帰るんですか!」「無視していくんですか!」と詰め寄られ、「あ、いや、その…、ごめんなさい…」とシドロモドロになるシーンがあった。



*





<コメント>

予定された避難民とのやり取り以外は全く関心がない様子の菅総理ですが、足早に総合体育館を出ようとした行動に避難者の方が怒り爆発でした。

「もう帰るんですか?」の問いかけに「まだなにか…?」「お話ありますか…?」とは、まったくガッカリさせられました。

「無視していかれる気持ちわかりますか?」

「ここにいる俺らはどうするんですか?」

「無視されたのは凄く傷つきます!」


との怒りの問いかけに、


「あ、いや…、あの…、ごめんなない」

「そんなつもりはなかったのですか…」



と、弁解するのがやっとでした…



小さい孫を連れられていた夫婦は

「ああいう小さな子供が安心できるようになんとかしてもらいたい」「私達はあとがないからいい。あの子たちはこれからなんです」と言葉に詰まりながら切実な問いかけでした。


「内閣で、ああだのこうだの言っているなら、その人たちみんな連れてきてここで生活してみてください。どんな思いをして生活しているか。みんな痩せながら、1ヶ月以上生活して…。だからもう、原発なんとか押えてください!」


菅首相は「子供たちのためにも全力を尽くしてやっている」と答えるのが精一杯でした。


民主党のクソ内閣は、東電の救済案や消費税増税案は議論しても、避難民のこれからや具体的な復興案はまるで見えてこない。

被災者の怒りはもう頂点に達しつつあります。



TOPページへ戻る
関連記事
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:   

 | Copyright © どうしよう…  もう日本人やめよっか? All rights reserved. | 

 / Template by パソコン 初心者ガイド
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。