【日本のために祈ろう】 世界中の人々が被災者へ祈りを捧げています

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2011/03/16(水)


震災 日本への祈り


甚大な被害と被災者をだした東日本大震災。
世界中のあらゆる国民が「被災された方々、亡くなられた方々」への祈りを捧げられています。

これまで日本人が世界中の国々へ国際貢献してきた表れでしょう。日本への復興の祈りが世界中で一つになろうとしています。

世界中の国々の皆様、本当にありがとうございます。
世界から被災地への救援活動並びに義捐金の寄付など、国境を超えての日本への救援活動に心から感謝しています。

いち日本国民として心より御礼申し上げます。


*

甚大な被害からの復旧には困難を極めると思うが、日本の国力をもってすれば必ず復興できる。しかし緊迫が続く原発がメルトダウンしたら東北圏の復興は絶望に等しいだろう…

最悪の原発事故だけはなんとしても回避できるよう祈るほかない…


そんななか、自らの命を犠牲にする覚悟で志願し、福島原発へ応援に行くエンジニアの記事があった。定年を控えた原発従事者が、「命・家族・定年後の第二の人生」を犠牲にする覚悟で応援に行かれる。

まさに「漢の中の漢」であります。目頭が熱くなりました。

事態が収束し無事に帰還されたならば「国民栄誉賞」を与えてもいいのではないでしょうか。こんなときに何もできない自分が歯がゆくなります…


<時事ドットコム>
「使命感持って行く」電力会社社員、福島へ-定年前に自ら志願
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2011031600093

福島第1原発の事故で、情報提供の遅れなど東京電力の対応に批判が集まる一方、最悪の事態を避けるため、危険を顧みず作業に当たる同社や協力会社の社員もいる。地方の電力会社に勤務する島根県の男性(59)は、定年を半年後に控えながら、志願して応援のため福島へ向かった。

会社員の娘(27)によると、男性は約40年にわたり原発の運転に従事し、9月に定年退職する予定だった。事故発生を受け、会社が募集した約20人の応援派遣に応じた。

男性は13日、「今の対応で原発の未来が変わる。使命感を持って行きたい」と家族に告げ、志願したことを明かした。話を聞いた娘は、家ではあまり話さず、頼りなく感じることもある父を誇りに思い、涙が出そうになったという。

東京電力側の受け入れ体制が整った15日朝、男性は自宅をたった。特別なことにしたくないと考えた娘は見送りはせず、普段通りに出勤した。「最初は行ってほしくなかったが、もし何かあっても、自分で決めたことなら悔いはないと思った」と話し、無事の帰宅を祈る。

男性の妻(58)は「彼は18歳の時からずっと原発の運転をしてきた。一番安全なものをやっているという自信があったんだと思う」と話す。出発を見送り、「現地の人に安心を与えるために、頑張ってきて」と声を掛けたという。(2011/03/16-05:16)







マスコミはこのような事実をもっと公表してほしい。日本国民のために不眠不休で命を掛けて、最善の努力をされている方が沢山おられます。残された家族は本当に心配で夜も眠れないことでしょう。

皆様が無事に帰還されることを切に願います。



心が痛む動画


【地震】倉庫から食品等を盗む人たち / 持ち主の前で堂々と盗む



食品倉庫のようですが、緊急の状況では「背に腹は替えられぬ」と食品の強奪が発生しています。しかも倉庫を管理しているスタッフの目の前で…

スタッフは略奪している人たちを注意せず、ただ呆然とそのようすを見ていた。状況が状況だけに、注意できないのだろう。複数の人たちが倉庫にやって食品や酒などを盗んでいた。軽自動車を倉庫前に止め、どカップメンなどの食品を詰め込んでいる人も。この動画を撮影している人は、どんどん盗まれていくようすを見ながら葛藤しているのがわかる。

切迫した状況であると思いますが、せめて「すみませんが後でお金を払いに来ます」と断ってからの方が、倉庫の持ち主も数倍心が休まるでしょうに…




【地震】お母さんを探す女の子の悲痛な叫び / 視聴者の心を揺さぶる






被災地では家族と離ればなれになり、いまだ安否が確認できていない人たちが多数いらっしゃる。この少女もお母さんと離ればなれになってしったようだ。お母さんの安否が確認できていないようで、「お母さん! お母さん! お母さーん!」と、悲痛な叫びを崩壊した気仙沼の町に向かって叫び続けていた。

私は40歳になりましたが辛すぎて泣きました。本当になんと言って励ましてやれるのか…

この少女の家族が無事に早く見つかることを願わずにはいられません。



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