【勝手な持論を展開するな!】 ウォール・ストリート・ジャーナル日本版

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2011/03/07(月)


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前原外務大臣が在日外国人から献金を受けていた問題で、6日に外務大臣を辞任しましたが民主党には大きなダメージとなるでしょう。

民主党がどうなろうと構わないのですが、国政が不安定になる方のダメージが大きいでしょう。しかしまあ、要職にある大臣がスキャンダルや失政でコロコロとよく変わってますなあ…

日本の先行きは暗い…


前原大臣の失脚にからみ、「ウォール・ストリート・ジャーナル日本版」の記事が許せないのでご紹介します。

皆さんもご覧になってください。どう思いますか…

*

<ウォール・ストリート・ジャーナル日本版>
前原外相を辞任に追い込んだ20万円の献金
ウォール・ストリート・ジャーナル日本版

以下、記事から一部抜粋して紹介します。

日本には数十万人の韓国人が住んでいる。その背景には第二次世界大戦があり、流ちょうな日本語を話すが、国籍は韓国のままにしている人が多い。こうした人々は選挙権がなく、「外国人」として扱われている。何十年と日本に住み税金は払っているにもかかわらずだ。

長年日本に住んでいる外国人からこの程度の金額の献金を受け取っただけで外相が辞任せざるを得ないということは、今の日本の政治がどれだけ厄介な状態にあるかを示している。だが、日本では人口減少が重大な問題となっており、もっと外国人を受け入れるべきかどうかが長年の懸案になっている。そうしたときに、政治家が、在日韓国人に「外国人」というレッテルを貼っていていいのだろうか。

記者: Mariko Sanchanta




記事では、「たったこれだけの金額の献金を受けただけで」とか「こうした人々は選挙権がなく、「外国人」として扱われている。何十年と日本に住み税金は払っているにもかかわらずだ。」などと適当なヨタ話を記載しているが、新聞社が「政治家の基本中の基本」を理解していなのは情けない。

本当は、分かっていながらこんなヨタ記事を飛ばし世論をコントロールして、「前原さん可哀そス」って国民感情をあおっているのか?


日本では、政治家への外国人の影響を排除するために、外国人から政治資金を受け取ることを禁じている。

【政治資金規正法】

第二十二条の五(概略)
外国人、外国法人、又はその主たる構成員が外国人、若しくは外国法人である団体その他の組織から、政治活動に関する寄附を受けてはならない。

第二十六条の二(概略)
該当する者(第二十二条の五第一項を含む)は、三年以下の禁錮、又は、五十万円以下の罰金に処する。

第二十八条(概略)
第二十六条の二の罪を犯し、罰金の刑に処せられた者は、その裁判が確定した日から五年間、公職選挙法に規定する選挙権及び被選挙権を有しない。


日本の政治家が特定の国や外国人に便宜を図ってはいけないのである。事実、前原大臣は外務大臣でありながら「北朝鮮とも不透明な関係」を噂されていたから、これは本当にとんでもない事件なのである。



ZAKZAKの記事を一部転載しますが、

前原辞任、実は「泥舟から逃げた!」暴力団絡みの疑惑も浮上
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110307/plt1103071135000-n1.htm

そもそも、前原氏の「献金を知らなかった」という釈明・弁明は信じられるのか。多くの国会議員は、お中元やお歳暮、バレンタインのチョコレートに至るまで、誰に何をもらったかを一覧表にしている。会った時にお礼を言うためだ。献金者をチェックしないのは非常識といえる。

国籍の確認についても、自民党の河野太郎衆院議員は自身のブログに「献金をいただく際に、お送りする資料の中で、日本国籍をお持ちですかと注意を促している。ご住所が外国であったり、お名前がジョンソンさんとかスミスさんという場合には、重ねて日本国籍をお持ちですかと確認させていただいている」と記している。これが普通の政治家なのだ。


上記記事のように、献金や頂きものには細心の注意を払っているのが普通の政治家みたいですよ。



日本には数十万人の韓国人が住んでいる。その背景には第二次世界大戦があり、流ちょうな日本語を話すが、国籍は韓国のままにしている人が多い。こうした人々は選挙権がなく、「外国人」として扱われている。何十年と日本に住み税金は払っているにもかかわらずだ。

政治家が、在日韓国人に「外国人」というレッテルを貼っていていいのだろうか。



とあるが、在日の朝鮮人は「終戦のドサクサや、朝鮮戦争から逃げ不法入国した」奴らがほとんどなのだ。何世代と日本に住みながら日本国籍に帰化せず、朝鮮人としての確固たる信念を持ち、日本人になる意思のない奴らなのである。

おまけにほとんどの在日が、生活保護を不正に受給し在日特権の恩赦を受けながら、日本へ税金など払っていない奴が大多数ではないですか!

権利ばっかり主張し義務を果たしていない奴らばかりではないですか。善良な日本人が払っている日本の税金で、仕事もせず税金も納めずのうのうと生きている!


たとえ税金をキチンと払っていようが、外国人に参政権を与えるべきではない。多民族国家のアメリカでさえ帰化制度にしても、日本以上に厳しい制度ですし外国人には簡単に参政権は与えない。


「参政権」は日本国民の「主権」です!

外国人を自国民と分けて考えるのは差別ではなく区別であり、これは日本だけでなく何処の国でも区別していることです。これは差別でも何でもありません。

主権とは国民固有の権利であり参政権は国籍を取得しないと得られません。また、「長くその国に住んでいるから」、「税金を納めているから」と言う理由も参政権付与の理由にはなりません。

多民族国家アメリカであっても、グリーンカード(永住権)には参政権はない。市民権(国籍)を取得しなければ参政権が得られません。



現在、日本にいる在日の方が全部、とは言わないが、そのほとんどが日本に害をなす不良外国人だ。

「外国人からの政治献金を認めろ」と言うのは、「日本の政治が外国人の影響を受けることを認めろ」と言っているようなもんです。

これを認め始めたらすぐに「外国人参政権も認めろ」とエスカレートするのは明らか…。在日どもに地方参政権でも与えたら、日本は地方から転覆してしまう。なにより在日どもは「日本内部からの日本征服」を企んでいるのだから。


日本国籍ではない者は日本人ではない。純然たる外国人ではないですか!。これは全くの差別でもなんでもない。


トンチンカンな人権屋くずれが「区別」と「差別」をいっしょくたにするな!

洗脳マスゴミはしね。


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