民主党 小沢一郎  貴様には死こそふさわしい!

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/06/16(水)

売国奴 小沢一郎


こいつについては何も説明はいらないでしょう…


まさに、日本のガンであり一刻も早く退治しなければいけない病原菌である!


売国奴政権 民主党への政権交代の仕掛け人であり、民主党小沢ガールズ率いる絶大なる支配者であります。


おまけにコイツは悪いことばっかりやってきた…
本当に悪の政治家そのまんまです!


一応、鳩山さんが道連れに小沢を幹事長辞職させた。
鳩山さん、最後に少しは意地を見せたね。
*
小沢一郎(おざわ・いちろう)

衆議院議員・岩手県4区選出  衆議院14回当選!?

生年月日 昭和17年2月11日


歴任
  自治大臣(34代)
  国家公安委員長(44代)
  自由民主党幹事長
  新生党代表幹事
  新進党党首
  自由党党首
  民主党代表代行
  同党副代表

さすがに14期もやってると経歴も多いので簡単に省略させてもらいました。

しかし不思議です。
なぜ岩手4区の有権者は、50年以上もの長きに渡って当選させ続けるのか?

小沢の本質が判らないハズはないと思うのですが…

もう政治家を辞めさせて、とっとと刑務所にブチ込んで欲しいものです!


岩手4区の有権者の皆さんへのお願いです!
こんなクサレはもう政界に送らないでください!
岩手4区以外の日本国民の切なる願いです!



私がなりより許せないのは、
天皇陛下まで政治に利用し自由に操ろうとしたこと!


ソウルの国民大学の講演で
「日本人は寄生虫、害虫」「日本人は動物にも劣る民族」だと言いやがったこと!


<以下 引用~>

民主党の小沢一郎幹事長は12日、ソウルの国民大学で講演後、約250人の学生と日本人について語り合った。
学生から、多くの日本人が学校にも通わず、仕事にも就かないニートについて聞かれ、小沢氏は

「日本のニートの現状はみんな親が悪い。日本人の親は学校にも行かなで、仕事もしないぶらぶら遊んでいる子供を食べさせている」と持論を披露した。

小沢氏は、「学校にも行かない無職の子どもを責める前に、日本人の親達は子供を甘やかしている。親に民族教育を確りしないといけない」と主張した。

「日本人の若者は漠然と他人に寄生し寄生虫として生きているとんでもない害虫だ」
「もともとむ日本人の親達もどうかしている。日本人は動物にも劣る民族といっても過言ではない」

「日本人はもともと民度が劣るから、君達韓国人のような優秀な民族の血を日本人に入れない限り、他人やアジアに寄生して生きる害虫日本人が増えるだけだ」

日本の古代歴史についても「韓半島南部の権力者が日本の国家を樹立したもの」と述べた。

<引用ここまで>


皆さん知ってましたか?
岩手4区の皆さん、知ってましたか?

「日本人の若者は寄生虫でとんでもない害虫だ」
「日本人は韓国人より民度が劣るから、優秀な韓国人の血を日本に入れる」



オマエは何様だ!
「なりすまし」だから、朝鮮人をヨイショしたかったと言ってもこれはヒドすぎる。

寄生虫・害虫はお前だ、馬鹿野郎!
このウジ虫野郎!



おまけにこの売国奴小沢は、韓国で日本国民が大反対してるのに
「在日朝鮮人に日本の参政権をプレゼントする」とまで約束しやがったし、「日韓現代史の中で不幸な時代があったことは歴史的事実として日本として謝罪したい」と言いやがった!


韓国はどこの国のおかげでここまで経済発展をしたのか?
全て日本のおかげでしょうが!


小沢が考える韓国への「日本政府としての姿勢」とは、つまり日本が謝罪しその代りに、在日に参政権を差し上げるということ。

薄々は解かっていたが、ここではっきりと小沢が証明したこと

外国人ではなく在日朝鮮人を優遇したいってこと


私達は、外国人参政権ではなく朝鮮人参政権として反対しなければいけません。


韓国や北朝鮮は、ハッキリとした反日国家です。
そして在日朝鮮人も大多数は反日です。

おまけに韓国は、今まで日本の技術・技術者を盗み、韓国製をあたかも日本製であるように見せかけて世界中の消費者を騙してきました。

歴史の捏造、慰安婦の捏造、起源の捏造、竹島の不法占拠、知的財産権の侵害など数え上げたらキリがない。


韓国政府こそ謝罪しろ!

「日本人の名誉と威信に傷をつけたこと」にまず全面謝罪しろ。

我々日本人に土下座して謝罪しろ。


横道にそれましたが、私たち大和民族は断じて朝鮮人などには劣っていない。
中国人にも同様である!


<以下引用~>

「Will」2007年9月号に寄せられた石原慎太郎による記事「小沢総理なんてまっぴらだ」より


東京都の石原慎太郎知事は7日の定例会見で、民主党代表に選出された小沢一郎氏に触れ、「私は彼を評価しません。あの人ほどアメリカの言いなりになった人はいない。大した党にならないと思うね」と酷評した。

 石原知事は「(小沢氏は)自民党を牛耳っていた金丸信元副総裁らを背景に自民党幹事長を務めたが、アメリカに言われて、造らなくていい公共工事をやって、湾岸戦争の時は、一瞬にして戦費支出を決めた。自民党で一番いい思いをしたのは、あのグループ(旧経世会)じゃないの」と指摘。

そして一九九一年(平成三)に湾岸戦争が起きた。ブレディというアメリカの財務長官が日本に圧力をかけに飛んできた。アメリカにはカネがないから、日本はカネを出せと言いに来た。

 当時は傀儡政権の海部政権、これは金丸と小沢が作った内閣です。金丸は海部の言うことなんか全く聞かずに、自分で人事をし、内閣を作った。海部は総理にしてもらっただけで、人事は何もできなかった。

 その海部内閣の主要閣僚、外務大臣・中山太郎、大蔵大臣・橋本龍太郎、通商産業大臣・武藤嘉文、内閣官房長官・坂本三十次の四人で紀尾井町の「福田屋」という料理屋で接待したら、ブレディがいきなり四十億ドル出せと言った。

 四人はぶったまげて「そんなカネは急には出せない」と断った。ブレディは繰り返し三回言った後、「駄目なら俺は帰るぞ。駄目なんだな」と念を押した。

 「よしわかった。これで日米関係は悪くなる。あんた方の責任だ。もう一回名前を教えろ。中山、橋本、武藤、坂本だな」。

 そうしたら慌てて一人が立ち上がって「ちょっと待ってください!」。恐らく官房長官の坂本でしょう、そう言ってある人に電話をかけた。

 当然、相手は幹事長の小沢です。その後には金丸がいたろう。小沢が相談して、金丸が「それじゃあ出してやれ」となって、四十億出すことになった。

 ブレディは日本に四、五時間しかいなかったのに四十億ドルせしめて帰ってきて、ワシントンで記者会見をした。

 私は日本の政治家で一人だけ外人記者クラブのメンバーなんです。年中アメリカ人の記者と喧嘩する。喧嘩すると仲良くなるので、こちらに嫌な情報も教えてくれる。その一人からブレディの情報を聞いた。けれども嘘か本当かわからない。NHKの日高義樹くんが当時ワシントンの支局にいたので、帰国した時に裏をとって聞きました。その通りだと。

 記者会見で、記者が「あまり機嫌がよくないけど、日本はやっぱりカネを出しませんでしたか」と聞いた。ブレディは「出したよ」と答える。

 記者が「不機嫌なのを見ると、額が少ないんですね?いくらなんですか?」と聞かれて、ブレディが「四十億ドル」と言ったら、みんなぶったまげた。

 日本に数時間しかいなくてそれだけのカネが取れたのなら大成功じゃないですか、と言われたブレディがニヤッと笑って「俺は二日かかると思ったんだが、アイツらちょっと脅かしたら四時間でカネを出した。だったら最初からもっとふっかければよかった」。こんなことまで言われていたんだ。

 その後、さらにアメリカは九十億ドルを要求してきた。さすがにこれは内閣の一存では決まりませんから、九月に臨時国会を開いて、結局、合わせて百三十億ドルを出してアメリカの戦争を助けた。

 ところが出した直後に戦争は終わってしまった。カネをどう使ったか報告がない。日本にキックバックしたという噂があります。日本のメディアはやる能力も覇気もないから調べられない。アメリカ人の二人の記者が書きました。そのカネが誰にいったのか。想像に難くないけど。

 そして、それからすぐ小沢一郎は党を割って出て行った。

 その後、一九九二年(平成四)に金丸事件が起き、金丸さんは略式起訴された。警察が金丸さんの事務所に踏み込んでみると、刻印のない金の延べ棒が出てきた。金塊というのは、それを作った国の刻印が必ずあるんです。刻印のない金塊は北朝鮮です。北とどういう取り引きがあってのことか。途中で当人が亡くなってしまい真相は闇に葬られてしまった。

 小沢・金丸は何をやったんですか。アメリカに約束した八年間に四百三十兆のカネを無駄遣いして日本の経済力を弱めた。

 四百三十兆のカネを使って何をやったか。沖縄の経済需要の全くない島に五万トンのコンテナ船が着くような港ができている。市長が自慢して見に来てくれと言われたけれど、船が来るのかと聞けばニヤニヤ笑うだけ。

 北海道で熊や鹿しか出てこないようなところに道路を作った。その先に街なんかありゃしない。そういう馬鹿なことをやった。みんな国民の税金です。そのため国債も発行した。それで日本の財政はガタガタになってしまった。

 いまだに六百七十兆という厖大な国債がある。あっという間にイタリアの倍の国債依存率になってしまった。この体たらくを作ったのは誰なんですか。

 今、年金の問題で騒がれているが、これはまさしく組合の体質の問題だ。四十五分働いて十五分休む。一日にキーボード五千字しか打たない。原稿用紙にしたら十二枚半だ。小説で十二枚半書くのは大変だけど、そこにある資料を打ち込むだけです。こんなものを業務協定で約束させる組合なんて、昔の国鉄よりもっと悪い。

 国鉄は民営化することによってよくなった。当時の国鉄の中に、西日本の井出、東日本の松田とか、東海の葛西とか、そうそうたる連中が体を張って組合と戦い、殺されるのを覚悟で民営化した。

 社保庁も安倍総理が、このままじゃ駄目だ、一度つぶして、解体し新しいものにしようとしている。それに反対しているのは組合におもねっている民主党じゃないですか。

 アメリカの言いなりになって、いまだに国をアメリカ化するための要望書をつきつけられている。こんな国は日本しかない。こんな体制を作ったのは誰か。小沢一郎じゃないですか。こんな男がリードする政党が日本を変えていくとはとても思えない。

 私は民主党に期待しているんです。しかし岡田君も挫折した。前原君もつまらんことで挫折した。ああいう若い人たちがもう一度立ち上がって、若い仲間と若い発想で、自民党が思いもつかないことを考えてやってくれることを期待しています。

 しかし現在上に立っている小沢一郎たちに、何を期待するんですか。彼が過去にやってきたことを思い出すと、本当に怖い。彼が日本の親父になるのは、ひとりの日本人として、まっぴらゴメンです。

<引用ここまで>







小沢の資金管理団体『陸山会』の、土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で小沢本人には、嫌疑不十分で二回目の不起訴処分となりました。


はやく検察審査会で、二回目の『起訴相当』決議を出してもらいたい!
国民の良識に期待します!


一度目は『起訴相当』、二回目は『不起訴相当』となったらこれはもう
民主党か小沢から『圧力がかかった』としか思えませんよね(ニヤリ)


小沢や鳩山は、国民に対する説明責任を果たしていない。
うやむやにして逃がしてはいけない!


検察審査会には頑張って二度目の『起訴相当決議』を採択してもらいたいです。


政治家の権力による圧力に対抗するには、国民の民意で対抗するしか方法はありません。



早く議員辞職しろ!





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