【小向美奈子 フィリピン政府も締め出しへ】 もう観念しなさい…

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2011/02/17(木)



小向美奈子



フィリピンへ逃亡した小向美奈子ですが、いよいよ苦しくなってきました。
逃亡者の楽園のように報道され続けたフィリピン政府が業を煮やし、新たに滞在延長の申請が出された場合、捜査部門へ通報するよう関係部局に指示したらしい。




*

<産経ニュースより>
小向容疑者“指名手配”逮捕秒読み…IT社長“逃亡”手助けも
2011.2.16 21:00 (1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110216/ent11021621010019-n1.htm

覚醒剤を購入したとして警視庁が覚せい剤取締法違反(譲り受け)容疑で逮捕状を取っているタレント、小向美奈子容疑者(25)が、滞在先のフィリピン政府から“指名手配”を出されたことが分かった。フィリピン入国管理局が、小向容疑者の滞在延長を認めず、捜査部門へ通報するよう指示したためだ。小向容疑者がフィリピンに滞在できるのは3月21日までとなった。(夕刊フジ)

小向容疑者のフィリピン滞在が判明して以来、日本ではフィリピンがまるで“逃亡者の楽園”のように伝えられてきたことに業を煮やしたのか、フィリピン政府が小向容疑者の追い出しにかかった。フィリピン入国管理局は15日、ビザ担当部門に向け、小向容疑者から新たに滞在延長の申請が出された場合、捜査部門へ通報するよう関係部局に指示したという。事実上の“指名手配”だ。日本側から捜査協力はしておらず、フィリピン政府独自の判断のようだ。

(つづく)


小向容疑者、マニラ空港で消えた 同伴女性も大焦り「ウソでしょ?」
2011.2.17 08:49 (1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/110217/ent11021708520002-n1.htm

覚せい剤取締法違反(譲り受け)容疑で逮捕状が出ているタレント、小向美奈子容疑者(25)が16日、マニラ発成田行きの「デルタ航空172便」に、搭乗手続きを済ませながらドタキャンする錯乱行動に出た。マニラ空港出発ロビーでは搭乗をうながす「ミナコ・コムカイ」の名前が繰り返し流され、同伴者とみられるナゾの女性も一度乗り込んだ機内から“ドタ降り”するなど大混乱。この影響で同機は出発も到着も遅れた。(サンケイスポーツ)

お騒がせぶりもここに極まった。小向容疑者による帰国便キャンセルはこれが2度目。前回は2月11日の便を2日前に解約しているが、今回は一般乗客を“巻き添え”にした搭乗直前のドタキャンだけにタチが悪い。

小向容疑者は定刻、現地時間16日午前8時5分(日本時間同9時5分)にマニラ空港を出発する「デルタ航空172便」のビジネスクラスを予約。搭乗手続きも済ませていた。いよいよ観念したかに思われたが、出発時刻になっても搭乗ゲートに小向容疑者は現れなかったという。

ここから先は、同機にたまたま乗り合わせた東京都在住の男性会社員(32)による生々しい証言だ。

男性によると、出発ロビーには「デルタ航空172便、マニラ発成田行きのビジネスクラスにご搭乗予定の小向美奈子さま、至急、お近くの係員にお知らせください」というアナウンスが、英語で繰り返し流されていたという。この時点で大半の乗客は機内に入っており、男性も着席していた。
(つづく)


<コメント>

逃亡劇がいつまで続くか分かりませんが、かなり苦しい状況に追い込まれたことは確かですね。ビザの延長は今後出来ないでしょうし、フィリピン当局に見つかれば身柄を拘束される。


今回の措置により、小向美奈子は次の滞在期限が切れる3月21日までの帰国を余儀なくされる。帰国後、警察に尿や毛髪の検査をされても、覚醒剤の陽性反応が完全に出なくなるまで逃げ切れるか…




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