【中国広西 エイズ孤児】 たった1人で暮らしている6歳の阿龍

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2011/02/09(水)



中国 エイズ孤児




自分にはどうすることも出来ないのですが…
こんなのを見るとどうにもやりきれません…






*

あまりにも辛く切ない記事を「HEAVEN」さんで見つけましたので、画像共でコピペさせて頂きます。申し訳ありません。
引用元 ⇒ 「HEAVEN」http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-5390.html#more


広西 6歲艾滋(エイズ)孤児

―網易論壇―

画像は、中国広西チワン族自治区柳州市、馬鹿山の山腹、牛車坪村にある家、たったひとりで住んでいる6歳の阿龍の日々です。

阿龍の両親はすでに亡くなりました。両親はともにエイズでした。阿龍もエイズに罹っています。

煉瓦造りの家は3間ほど。おもてにはかまどと廁、母屋はもちろん平屋で窓もなければ鍵さえかけられません。

阿龍は毎月70元(約870円)の補助をうけとるほか、村委、村民委員会から乾燥餅、バナナなどの配給をうけます。しかし村の人々は阿龍と接触することを怖がります。84歳になる祖母でさえ滅多に阿龍の許に近寄りません。

阿龍は犬といっしょに暮らしています。父が死んで後、阿龍が山を下りたことはありません。


中国 エイズ孤児

中国 エイズ孤児

中国 エイズ孤児

中国 エイズ孤児

中国 エイズ孤児



両親がエイズに感染し既に他界。たった1人で暮らす阿龍くん。まだ6歳だそうです…

しかも既にエイズに感染しているとのこと…


84歳になる祖母でさえ、感染を怖がり滅多に阿龍の許に近寄らないらしい。たとえエイズに感染していようとも、気を付けていれば通常の生活ではほとんど感染しないのに…

中国当局は、キチンとエイズについての知識を教育していないのでしょう。
まだたったの6歳なのに、親戚は見離したった一人で生活させてる…


中国政府や地方政府がこんな状態では、中国は絶対に先進国にはなれない!


阿龍くんにいっときでも安らげる生活が訪れることを祈らずにはいられません(涙)



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