【実録 神風特攻隊から奇跡の生還】 涙してしまいました

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2011/01/07(金)



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新年 明けましておめでとうございます。


ちょっと遅いご挨拶となってしまいました。
今年もみなさんにとって良い一年になりますようお祈り申し上げます。


今日は特攻隊の動画を紹介します。
実録の動画を見ていたら思わず涙してしまいました。




*

今現在私達は世界で最も平和な国「日本」で暮らしています。
教育・医療・福祉・治安・経済と、どれをとっても世界でトップクラスに充実していますよね。

しかし私達はこの幸せが当たり前すぎて、自分達が世界でも恵まれている国民であることが実感できないでいるのではないでしょうか?

しかしほんの60数年前まで、日本は連合軍を相手に戦っていました。
私達の祖父や曾祖父は、後世の子孫に日本と言う国を残すため命を捨てて戦ってくれました。


後世を生きる私達は、戦争で命を捨てて戦ってくれた祖父達に、精一杯感謝しなければいけないのではないでしょうか?。現代を生きる我々が、誰の犠牲の上に繁­栄を謳歌しているのか…


学校で教えてくれないのなら、自分できちんと調べることもできま­す(今はネットで調べた方がよっぽどいい)。なぜ戦争がダメなのか、日本が経験した負の部分やまた捻じ曲げて負にされてしまった部分も、きちんと学んでいかなければいけません。



本日アップした動画は、特攻隊として出撃し奇跡の生還を遂げた、浜園重義さんの実録みたいです。


浜園重義さんは今では83歳のお爺ちゃんです。番組の最後に、浜園さんの恩師が特攻される時に残された遺書が読まれました。

そして浜園さんが、現在と当時の若者の暮らしぶりの違いをを伝えられましたが、私は涙がボロボロとあふれてしまいました。



まあ、普通の神経の持ち主であれば涙なくして見れないとおもいますが(笑)

時間がある方は是非ご覧になってください。
よろしくお願いします。



特攻1/6



特攻2/6



特攻3/6



特攻4/6



特攻5/6



特攻6/6





「あちこち空襲を受け、子供たちまで焼き殺されている。

出撃した仲間はみんな戦死している。

そうした時に逃げていられますか。

絶対に食い止めなければいけない。

そのためには絶対に敵艦に命中させなければいけないと、

そればかりを考えて訓練していた。

死ぬのが当たり前のことだと思っていたから、

死に対する恐怖はなかった。

ただ、同じ死ぬのだから、

絶対に敵艦に命中させないといけないと、一艦沈めれば、

敵三千人が宙に舞うと、ただ、それだけをいつも考えていた」



甲種飛行予科練習生十三期 吉留文夫氏の証言より 

昭和20年5月5日、7月20日出撃 回天不都合により帰還




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