【沖縄に害なす中国工作員】 米軍を追い出し沖縄占領をもくろむ?

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/11/30(火)








先日行われた沖縄知事選挙ですが、結果としては現職の仲井真弘多(なかいまひろかず)さん(71)が再選を果たした。

自公政権下で一度は県内基地移転容認しましたが、選挙戦直前に県外移転要求へと方向転換した。

次点で落選したのは、前宜野湾(ぎのわん)市長、伊波洋一氏(58)=共産、社民、沖縄社会大衆推薦。

この人は「県内移転は絶対に認めない!」って鼻息荒くしていた人ね…
中国の工作員は大活躍だったのでしょう。


反対!反対!と強行なのはいいのですが、中国は確実に沖縄を狙っているのに米軍を撤退させた後の安全保障をどうするのか、明確なビジョンを持っているのでしょうか?


中国に占領されたらされたで、「責任は沖縄を守らなかった国にある!」って言うの?

ねぇ?



*

ところで伊波さん。
もしあなたが当選したとして、あなたが徹底した基地移転反対で在日米軍をグアムに追い出すとしよう。

沖縄に米軍はいなくなり、かわりに中国共が押し寄せ米軍の援護もなく、日本も反撃できずに沖縄が実効支配されてしまったとしよう。


あなたは日本の歴史上最も愚かな県知事として名を残すことになりますが、その覚悟はおありなのでしょうか?


北方領土以上の禍根を未来永劫残すことになりますが…
この期に及んでも、沖縄は中国が虎視眈々と狙ってるって理解できないのでしょうか?



基地近辺の住民の苦痛は私達からすると想像を絶するものでしょう。
米海兵隊の犯罪、航空機の墜落事故と基地の騒音問題など、安心して暮らせないってことはとっても重要な問題だと思います。

ルーピー鳩山政権の時に、あれだけ日本中を巻き込んだ基地移転問題でしたが、沖縄の今後を左右する選挙の投票率は60.88%(前回64.54%)だった。


仲井真氏はこれまで辺野古移設を条件付きで容認してきたが、県知事選直前の9月議会で「県外移設」へと主張を転換。今回の選挙戦では普天間移設問題よりも、「経済政策」をアピールし当選した。



なぜか前回よりも低い?
なぜなんでしょうか?


だれか沖縄の方教えてください。




それから基地移転反対運動では、地元沖縄県民より本土からの応援部隊が多いって何かで読んだ記憶があります。

社民党や共産党から日当もらえる反対屋さんみたいなの。

テレビニュースでも反対派ばっかり強調してたし、逆に賛成派は全くマスコミが扱わないのは不思議…

腐ったマスゴミは偏った報道しかしないし、公平性に欠けるので全く信用できません。


反対派には中国工作員の「日本人なりすまし」も多いって言いますし、沖縄県民でない私には「本当の沖縄県民がどれだけ本気で反対されているのか?」県民の総意が知りたい。










中国の沖縄占領・民族浄化計画はすぐそこまできています。


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