【おごれる民主党】 もう政権末期状態で涙目…

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/11/24(水)



2e4515b6-s.jpg
2Chから借用しました。ラベルのセンス爆発です(笑)

尖閣諸島沖で中国漁船を撮影したとみられる映像を収録したとみられるDVDが、5日午前に埼玉県川口市のJR川口駅近くで放置されていたやつらしい(笑)





民主党の菅政権も屋台骨がガタガタである。
もはや、いつぶっ壊れるのかと胸をときめかせていますが、とにかく官房長官の仙谷だけは許せねえ!

徳島1区の有権者の皆さん! もう目が覚めたでしょう!
もう仙谷には引導を渡してください!

あ奴は権力を手にしたとたんに、恐怖政治を始めやがった。
国民の知る権利はないがしろにし、言論の自由まで抑圧してきやがった。

もう民意はヤツを信任してはいない!
国会議員は、市長や県知事みたいにリコール請求出来ないもんなんでしょうか?


とにかく徳島1区の有権者さん!
あなた方は国政始まって以来の「汚物」を、責任もって殺処分してください!

*

ヤフーの知恵袋に掲載されてましたが、国会議員の解職請求(リコール)は出来ないようですね。やっぱり選挙の時はしっかりと考えて投票しないと後で後悔することになりますね…(涙)


ベストアンサーに選ばれた回答

u7m55jxbさん

比較的住民に密着した行政サービスをする地方自治体議会や自治体と違い、国政、国会は国の基本となる法制度や、より長期的な政策を実行するためのものですから、毎週のように行われる世論調査のように、その場その時の国民の気分で短期間に国会を解散したり、議員を取り換えたりするのは国益にも適いません。その趣旨で国民には国会の解散請求権がないのです。
国民も、国会議員の選出にはより慎重かつ十分な判断が求められるのです。
去年の衆議院選挙のように一時的な熱に浮かされて一定の政党に票を集中させるような愚挙は戒められるべきなのです。


* 回答日時:2010/11/12 10:50:28






ちまたでは自衛隊員に恫喝したとして、おごれる民主党議員が話題になってますね。


民主党の松崎哲久衆院議員(60)=埼玉10区=が今年7月、航空自衛隊入間基地(埼玉県狭山市)で行われた納涼祭で秘書が運転する車を呼び寄せる際、空自側の規則どおりの対応に不満を抱き、隊員に「おれをだれだと思っているのか」と“恫喝(どうかつ)”ともとれる発言をしていたことが17日、分かった。防衛省幹部や、自衛隊を後援する民間団体「航友会」関係者が明らかにした。

入間基地では今月3日の航空祭で、航友会の会長が「民主党政権は早くつぶれてほしい」と発言。これを受け、防衛省は自衛隊施設での民間人による政権批判の封じ込めを求める事務次官通達を出した。松崎氏は会場で会長の発言も聞いており、周囲に強い不快感を示していたため、「納涼祭でのトラブルも遠因になり、異例の通達につながったのでは」(防衛省幹部)との見方も出ている。

松崎氏は7月27日の納涼祭に来賓として出席。帰る際に駐車場から約30メートル離れた場所に自分の車を呼び寄せるよう、車両誘導担当の隊員に要求した。だが、歩行者の安全確保策として片側通行にしていた道路を逆走させることになるため、隊員は松崎氏に駐車場まで歩くよう求めた。

ところが、松崎氏は歩行者はいないとして車を寄せるよう指示。隊員が拒否したところ、「おれをだれだと思っているのか」「お前では話にならない」などと発言した。

別の隊員が松崎氏の秘書が運転する車を逆走させる形で寄せると、「やればできるじゃないか」という趣旨の発言もした。誘導担当の隊員が「二度と来るな」とつぶやくと、松崎氏は「もう一度、言ってみろ」と迫ったとされる。こうした過程で、松崎氏が誘導担当の胸をわしづかみにする場面もあったという。

松崎氏は産経新聞の取材に一連の発言をすべて否定し、「(隊員の)体には触れていない」と述べた。一方、「(受付を通り越して)駐車場でしか車を降りられないなど誘導システムが不適切だと指摘はした」と説明し、「隊員に二度と来るなと言われたことも事実。(自分は)何も言っていない」と話している。

最終更新:11月18日(木)9時22分








主催者側が歩行者を優先させるために定めたルールも守れないのか?

こんな権力欲にまみれたバカ議員は落選させましょう!
国会議員に対してリコール出来ないのであれば、私達有権者に出来ることは「票を入れない」ことであって落選させることです!

いいですか? 埼玉10区の有権者さん。 松崎 哲久(まつざき てつひさ)は、国会議員である自身は特権階級だと思い上がってます。こんなクサレ議員は国会に必要ない!

必ず落選させましょう!




以下wikiより引用

松崎 哲久(まつざき てつひさ、旧名:隆臣、昭和25年(1950年)4月14日 – )は、日本の男性政治家、小説家。衆議院議員(2期)

元三重県知事・衆議院議員の田中覚は義父(母の再婚相手)、元内閣総理大臣の三木武夫、安西正夫元昭和電工社長は義理の伯父、昭和電工創業者の森矗昶は祖父にあたる。森曉元衆議院議員、森清元総理府総務長官、森美秀元環境庁長官は伯父。森英介元法務大臣、安西孝之元日本体育協会会長、高橋紀世子元参議院議員は従兄弟。「湯川 裕光」の筆名で歴史小説、ミュージカルの脚本を執筆している。


経歴 [編集]

* 昭和25年(1950年)4月14日東京都に生まれる。都立日比谷高校を経て、東京大学法学部を卒業し、アメリカに渡り、ハーバード大学大学院を修了。M.A.の学位を取得する。在米中、エドウィン・ライシャワー、エズラ・ボーゲルの下でハーバード大学日本研究所研究員(Associate in Research)を務める。

* 昭和57年(1982年)自由民主党総合政策研究所の設立にともない主任研究員に就任する。自民党幹事長付、同総裁付を経て、昭和62年(1987年)社会工学研究所政治分析センター主幹に就任する。平成元年(1989年)現代政治分析センターを創設し、同センター代表に就任し、日米の比較政治論や自由民主党の研究、分析を著作、マスメディアを通じて精力的に行う。

* 平成4年(1992年)細川護煕の日本新党結成に参加する。政策部会長として、日本新党の政策を立案した。その後、組織委員長として細川に次ぐ党№2であったが、党事務局と対立したことが契機で細川と齟齬をきたしたといわれる。同年7月26日の参議院選挙に比例区で立候補する。日本新党は、この選挙で4人当選を果たすが、名簿5位に搭載されていた松崎は次点となり、落選する。その後、組織委員長を小池百合子と交代し、総務委員長に就任する。しかし、平成5年(1993年)6月23日に日本新党を党員としての適格に著しく欠けるとして除名される。背景には、党事務局との確執の先鋭化や、松崎の第40回衆議院議員総選挙への立候補に関するトラブルがあったとされる。松崎は党を除名されたため、総選挙に細川、小池が立候補したことに伴い、名簿掲載6位の小島慶三、7位の山崎順子(円より子)が繰り上げ当選する。松崎はこれを不満とし、除名処分による比例名簿除外を無効と自身の繰り上げ当選と円の繰り上げ当選無効とする訴訟を起こした(日本新党繰上補充事件)。平成6年(1994年)東京高等裁判所では松崎の主張が認められ勝訴するが、平成7年(1995年)5月25日、最高裁判所で松崎の主張が退けられ敗訴判決が確定した。

* 平成8年(1996年)民主党結成に参加する。同年10月第41回衆議院議員総選挙に小選挙区埼玉10区に民主党公認で立候補するが落選する。平成12年(2000年)再度立候補するが落選する。平成15年(2003年)第43回衆議院議員総選挙比例区北関東ブロックで復活当選する。ちなみに10年前の日本新党除名に伴って、松崎に代わって参議院議員に繰り上げ当選した円より子は当時民主党副代表。衆議院国土交通委員会委員、政治倫理・公選法改正特別委員会委員、民主党埼玉県連常任幹事を務める。

* 平成17年(2005年)の第44回衆議院議員総選挙で落選する。

* 平成19年4月8日施行の埼玉県議会議員選挙において、鶴ヶ島市から無所属で出馬した県議候補者より4月4日発行の選挙公報にて「金を要求された」と名指しされ、即日西入間警察署に告訴した。

* 平成21年(2009年)8月30日執行の第45回衆議院議員総選挙で初めて小選挙区で当選する(2期目)。民主党本部は元職の松崎を当選させるため行田邦子参議院議員を選対本部長に招き、鳩山由紀夫代表や菅直人代表代行などが次々に選挙区入りをして松崎を応援した。

* 平成22年(2010年)7月27日に行われた航空自衛隊入間基地の納涼祭に来賓として出席した際、駐車場から30mはなれた場所から車を呼ぶように指示した際に、規則(歩行者の安全確保を目的として一方通行としていた道路を逆走する形になる為)により出来ない事を通達したところ松崎が不快感を示し、担当隊員に対し「おれをだれだと思っているのか」と恫喝、その上で松崎に対し隊員が"二度と来るな!"と発言し、松崎が当該隊員の胸倉を鷲掴みにした事が、防衛省幹部及び航友会関係者より明かされた。結局別の隊員が誘導する事となったが、その際にも"やればできるじゃないか"という趣旨の発言を行った事も暴露された。これに関しては、入間基地で11月3日に行われた入間基地航空祭で、航友会の会長自ら"民主党政権は早くつぶれてほしい"と発言するに至る遠因ともなったとも言われる→産経新聞2010年11月17日付「松崎議員、自衛官を“恫喝” 車逆走指示「だれだと思っている」」より(これを受けて、防衛省が言論封殺を敷く格好となった。これについては、北澤俊美及び菅内閣の政策#訴訟・争いを参照のこと)。



日本の自衛隊は良く頑張ってらっしゃるでしょう。
国民の生命と財産を守るため日夜訓練に励み、国内で災害が発生すれば救助活動や復旧活動にも従事される。

また、海外での治安維持活動やインフラの整備事業などにも従事され、治安が悪い地域では自身の命を危険にさらし地域発展のために尽くしておられる。

イラクの復興支援でも日本の自衛隊は良く頑張っておられたと思います。私の友人もイラクのサマーワへ第6次か7次の派遣部隊として派遣されておりましたが、連日気温50度を超える酷暑の過酷な状況での活動は生半可なものではなかったと話しておりました。


サマーワの住民は日本の自衛隊には良くしてくれたとも言ってました。
自衛隊には非常に親日的だったそうです。また酒でも飲みながら話を聞いてみよう!


自衛隊や海上保安庁職員はクサレ議員共の子分ではない!
日本国民の生命と財産を守るため、日夜奮闘しておられるのではないか!


極左政権は保安庁職員や自衛隊員に心から詫びろ!

ボケ!

情けなくって涙が出るわ!




日本人って本当に心やさしい民族だなあと思います








TOPページへ戻る
関連記事
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:   

 | Copyright © どうしよう…  もう日本人やめよっか? All rights reserved. | 

 / Template by パソコン 初心者ガイド
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。