【中国では何度もひいて殺す】   交通事故で怪我は後々面倒…

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/10/14(木)



中国交通事情
これどうすんの?



中国に行かれる方は、中国での交通事故だけは気をつけた方がいい…

怪我で済めばいいが、後々の保証が面倒だとひき殺されるケースが後を絶たないらしい…


やはり中国は恐ろしい…
交通事情も凄まじく、日本の感覚はまるで通用しないらしい。


中国では車が優先!
横断歩道を真面目に渡る人なんていない!
赤信号を守る車はほとんどない!


中国に行っても車だけは運転しない方がいいそうです。
日本の常識はまるで通用しないので、運転したくても怖くて出来ないそうですけどね(笑)




*

<サーチナより>
運転手「けがでは面倒」と、3歳児を何度もひいて殺した疑い=中国
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0913&f=national_0913_064.shtml

江蘇省の新徐州沂市で7日、路上で遊んでいた3歳の男児がバックして発進した乗用車にひかれて死亡した。監視カメラには、自動車が計4回にわたり男児をひく様子が記録されており、「故意に殺した」との声が高まった。中国新聞社が報じた。中国では人身事故で相手にけがをさせた場合、補償期間が長く金額も高くなるので、「運転手が相手を確実に死なせるため、何度もひきなおした」とされる事件が過去にも発生している。

男児は、マンションの棟と棟の間にある路上に駐車していた乗用車の1メートルほど後ろで遊んでいた。運転手は後方を確認することなく、自動車をバックで発進させた。

  監視カメラの記録は以下の通り。

11時03分18秒:乗用車にぶつかり、男児が転倒。
11時03分20秒:乗用車の車輪が、男児の上半身左側に乗り上げる。足は車体の下にある。乗用車は、いったん停止した。
11時03分30秒:乗用車が再びバックしはじめる。
11時03分33秒:乗用車は前進して、再び男児をひく。
11時03分38秒:乗用車は停車。運転手が降りる。理由は不明だが、乗用車は再びバックしはじめ、後輪が再び男児をひく。
11時03分44秒:乗用車の前輪が男児をひく。

男児は前後4回にわたって、ひかれた。現場には血だまりができたが、運転手は何もせずに立ち去った。

父親によると、男児の身長は1メートル16センチメートルで、最初にぶつかった瞬間に運転手がバックミラーなどを見れば、「人だ」と即座に分かるはずだ。しかも、大きなものに衝突したとの感覚があったはずなのに、下車せずに前進に切り替えて男児を再びひいているので、「故意にひきなおしたとしか思えない」という。

警察によると、同乗用車のバックミラーとバック走行時に後方を確認するバックモニターは、いずれも正常に機能していた。「何度もひきなおした」異常な事態であるため、刑事事件の疑いで運転手の身柄を拘束して慎重に調べを進めている。徐州沂市交通警察の責任者は、「被害者の父親の心情はとてもよく理解できる」と述べた上で、「故意に何度もひいたという主張は、今のところ個人的な推測としか言えない」と表明した。警察としては、容疑者が動転のあまり不合理な運転操作をし、負傷者の救助もできなかったとの可能性も考えねばならないという。

同責任者は「運転手が被害者家族などに恨みを持っていたわけでもない。故意殺人の動機もない」との考えを示した。

インターネットでは、故意に殺したとの見方を示すコメントが多く集まっている。男児をひいた乗用車がドイツ系の高級車であったことから、警察側の慎重な姿勢に対して、金持ちの運転手から金を渡されたに違いないと、決めつける意見もある。

ウェブサイト「北京律師網(北京弁護士ネット)」が2009年9月2日に掲載した文章によると、2000年を過ぎてから、交通事故の加害者である運転手が人身事故を起こして、負傷者を救助せずに故意に何度もひく事故が目立つようになった。現場で阻止しようとした人々を振り切って、ひきなおした事件もあるという。同文章は「交通事故で負傷させれば、死亡させるよりも補償金がはるかに高額で、交渉も極めて面倒であることを、これらの運転手は熟知していた」と論じた。(編集担当:如月隼人)




【中国ブログ】ダンプがわざと殺した? 交通事故に怒りの声
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0812&f=national_0812_033.shtml

「話太多(ハンドルネーム)」さんは6月23日、ポータルサイト「鳳凰網」が運営する投稿ページ「鳳凰網論壇」に「人間か! トラックが青年を故意にひき殺した」と題して写真6枚と文章を投稿した。事故が当初から注目を集めたこともあり、同投稿は現在でもアクセス数が多い。これまでに怒りのコメントが多数寄せられた。

事故は広東省深セン市内で6月21日午前10時30分ころに発生した。当初は「重傷を負ったバイクの運転者を、ダンプがバックして引きなおした」などとの噂がインターネットで広まり、注目を集めた。その後、警察が「オートバイは、故障で前方に止まっていた別のワゴン車をよけようとして転倒。動けなくなったところをダンプがひいた」と発表した。

警察発表によると、ダンプの積み荷は上限で10トンだったが、事故当時は40トンを積んでおり、300%分の過積載状態だった。一方のオートバイもナンバープレートがない違法車で、運転手の免許は期限切れだった。規則で定められているヘルメットも着用していなかった。

現場に残された跡から、ダンプはオートバイを巻きこんで35メートルは走ったとされ、「なぜ、ブレーキをかけなかったのか」との声があがった。バイクの運転者は頭部などがつぶれ、即死状態だったという。

寄せられたコメントの大部分は、ダンプ運転手に対する非難だ。「あまりにも残酷」、「人間性、まったくなし」、「故意の殺人だ。極刑に処せ」などの意見が並んだ。

「全国各地の工事関係車両は、死人が出ることなど、なんとも思ってはいない」、「中国は腐ったリンゴ」などの批判もある。

社会全体の問題が背景にあるとの見方には、「このダンプは、偉大なる党(共産党)と関係があったに違いない」、「ダンプの運転手はよく知っていたのだよ。けがをさせたら、延々と医療費を払うことになる。死亡だったら、1回賠償金を払えばおしまいだ」、「法律制度の欠陥が出た」などがある。

**********

◆解説◆
警察は、当初出た「ダンプは負傷者を引きなおした」との噂を否定し、「バイクが転倒した後にダンプがひいた」との見方を発表してから、35メートル引きずった理由については明らかにしていない。しかし、ほぼすべての意見は、「故意に引きずった」との前提で書かれている。中国社会における人間性や素養の問題に対する強い不信が背景にあるといってよい。

なお、自動車の専門家によると、過積載状態のダンプカーが高速で走っていた場合、故意に引きずったのではなくとも、停止まで35メートル程度要したとしても不思議ではないという。(編集担当:如月隼人)




んでもって最新のニュース ↓


<ライブドアニュース>
幼女はねたタンクローリー、バックしてひきなおす=中国
http://news.livedoor.com/article/detail/5070269/

貴州省貴陽市内で12日午後、2歳の女児がタンクローリーにひかれて死亡した「事故」で、目撃者は女児をはねたタンクローリーがバックして「ひきなおした」と話していることが分かった。警察は事故の調査を続けている。中国新聞社が報じた。

事故/事件は同市牛郎関から花渓に向かう路上で、午後4時ごろ発生した。タンクローリーに跳ねられた女児は、倒れて大声で泣きだした。いったん停車したタンクローリーはバックして、女児をひきなおした。目撃者によると「あまりにもむごい死に方だ。タンクローリーがバックしなかったら、死ぬはずはなかった」という。

女児は、近所に住んでいた。怒った住民が集まりタンクローリーを取り巻いた。その後、警察が到着し、調査を始めた。

中国では人身事故で運転手が他人を負傷させた場合、補償金を払うことが義務づけられている。後遺症が認められる場合が多く、死亡させてしまった場合の「一時金」よりも、相当に高い金額になる。そのため、「負傷者をひきなおして死亡させた」とみられる事例が発生している。

法律の専門家は負傷事故の方が死亡事故より責任者の金銭面での負担が大きいことは制度上の問題と認める一方、「ひきなおし」などをすれば「故意殺人罪」が適用されると、安直な発想と法と道徳からの逸脱に警告している。(編集担当:如月隼人)



<コメント>

やっぱり中国では日本人の常識が通用しないらしい…

不当に逮捕・拘束されるのは日常的だし、事故にあえば親切にひき殺してくれるし…


中国人ってほんとに怖いわぁ~!




少しドキッとしますのでご注意ください







変わった乗り物です…



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