【ネットアンケートで8割が政権返上要求】  菅首相へ「売国奴」とヤジがとぶ  中国と交戦の可能性が高い

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010/09/28(火)


売国奴 仙谷


日本中でかつてない程の民主党批判が巻き起こっております。


売国奴共は「国民の利益」を盾に、安易に中国人船長を釈放してしまった。

国民の皆さんは当然怒った!

しかし中国の強硬な態度は軟化することなく、強硬な姿勢のままである。

フジタの社員4人は解放されることなく、今も拘束され中国の法律により裁かれるとのこと…


そしてやっぱり中国様は当然のごとく「謝罪と賠償」を要求してきた。

押せ押せの中国は、東シナ海のガス田開発で単独掘削を開始し、レアメタルの輸出規制も解除されていない。


有効な外交カードをすべて失って弱い目に祟り目ですな。



*

しかし、そんな理不尽な無法国家中国に日本国民の怒りが爆発しつつある。

政権与党の民主党に対しても、国民の怒りが爆発している。


無能ぶり露呈 ネット8割「政権返上要求」国技館では「売国奴」とヤジ
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100927/plt1009271601003-n1.htm
<ザクザクより一部抜粋>

菅直人首相が無能ぶりを全世界にさらしている。沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件をめぐり、中国人船長を釈放しても、中国は「謝罪と賠償」を要求するなど強硬姿勢を変えないのだ。中国によるゼネコン「フジタ」の社員4人の身柄拘束は続き、ハイテク製品に不可欠な「レアアース」の輸入も止まったまま。事実上の責任者とされる「影の宰相」こと仙谷由人官房長官も合わせて、猛烈な批判の嵐が吹き荒れている。

 「売国奴!」「辞めちまえ!」

大相撲秋場所の千秋楽だった26日夕、菅首相が優勝した横綱白鵬に総理大臣杯を手渡すために東京・両国国技館の土俵に上がると、客席からすさまじいヤジが飛んだ。その場に居合わせた宮崎県の東国原英夫知事は「公衆の面前でのこういう野次はちょっと辛い」と、自身のブログに記した。

菅首相は中国側が謝罪と賠償を求めていることに対し、「尖閣諸島は日本固有の領土だ。応じるつもりは全くない」と記者団に語ったが、その表情に輝きはなく言葉に力強さもなかった。

ライブドアの「国民は、菅政権の中国船長釈放の対応で怒っていると思う?」とのアンケートでは、80・9%(27日午後1時45分現在)という圧倒的多数が「怒って、直ちに政権返上要求」と答えている。




また、尖閣諸島沖で中国との緊張が極度に高まりつつあり、軍事衝突など不測の事態も懸念されつつある。


尖閣“一触即発”船舶入り乱れ!防衛省幹部「不測事態ある…」
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100928/plt1009281603002-n1.htm
<ザクザクより一部抜粋>

中国漁船衝突事件を契機に、沖縄・尖閣諸島沖が緊迫の度を増している。中国が尖閣諸島や東シナ海のガス田開発地域周辺に、漁業監視船2隻のほか海洋調査船10隻以上を集結させているのだ。これに対して、日本側は活動中止を求めると同時に、海上保安庁が巡視船6隻を派遣して領海内に入らないよう警戒。一触即発のにらみ合いが続いている。こうした中、「弱腰外交」との批判が渦巻く菅直人首相(63)は場当たり的に、10月4、5両日にブリュッセルでのアジア欧州会議(ASEM)首脳会議に出席。現地で日中首脳会談開催を模索するが、先は見通せていない。

  「中国の漁業監視船2隻が24日夕から尖閣周辺を徘徊している」

仙谷由人官房長官は27日の記者会見で、7日の漁船衝突事件後、尖閣諸島付近で中国監視船が“出没”していることを明らかにした。

監視船は「漁政201」と「漁政203」。仙谷氏や海上保安庁によると、事件後の10日未明に尖閣周辺海域で確認され、一時は姿を消したが、24日夕から再び現れ、27日午前の時点でも、尖閣周辺の日本領海(12カイリ、約22キロ)の外側に隣接する「接続水域」(領海の外側約22キロ)で活動している。

この動きに対し、海上保安庁は巡視船6隻を派遣して領海内への侵入を警戒、政府も首相官邸の情報収集態勢を強化するなど、ピリピリムードが一気に高まった。防衛省も後方で、P3C哨戒機による監視を強めているが、ある幹部は「不測の事態もあり得る」と漏らす。



これはもう「引くことができないところまで行きつつあるな」ってのが感想ですね。

ここで日本政府が引いてしまえば、もう確実に尖閣諸島は中国に実効支配されてしまう。

確実にね。


日本が引かなければ、軍事衝突の可能性も高い。
中国が引くとは思えませんからね。


米国の第7艦隊が出張ってくれば別でしょうけど…


近いうちに中国と小規模な軍事衝突が起こるかもしれません。
日本国民は速やかに中国から退去し、国外へ脱出した方がいいかもしれません。


身内の方がいらっしゃれば、一度帰国させた方がいいでしょう。


大げさかも知れませんが、命に替えはありませんので自分の身は自分で守りましょう。


中国は日本に対して一歩も引かないでしょう。

なぜなら、日本側は先制攻撃を絶対にしてこないから…
どんなに優秀な軍隊でも、攻撃してこない軍隊など張り子の虎ですよ。


これから中国との戦争に発展するかも分かりません。
日本国民も今一度覚悟が必要です。



戦って死すか、奴隷として死すか…



皆さんはどう思われますか?
御意見待ってます。








TOPページへ戻る
関連記事
この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:   

 | Copyright © どうしよう…  もう日本人やめよっか? All rights reserved. | 

 / Template by パソコン 初心者ガイド
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。