どうしよう…  もう日本人やめよっか?2010年06月

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/06/16(水)

売国奴 小沢一郎


こいつについては何も説明はいらないでしょう…


まさに、日本のガンであり一刻も早く退治しなければいけない病原菌である!


売国奴政権 民主党への政権交代の仕掛け人であり、民主党小沢ガールズ率いる絶大なる支配者であります。


おまけにコイツは悪いことばっかりやってきた…
本当に悪の政治家そのまんまです!


一応、鳩山さんが道連れに小沢を幹事長辞職させた。
鳩山さん、最後に少しは意地を見せたね。
>> 「民主党 小沢一郎  貴様には死こそふさわしい!」 の続きを読む
2010/06/15(火)

         民主党 鳩山由紀夫

ちょっと遅いのですが、とうとう辞任してしまった鳩山由紀夫

今更ながら、私が説明しなくとも皆さん良くご存じの方ですな…


まあ、TVを見てたら少し可哀そうになってきたりもしたんですが、日本の政治史に名を残し後世まで必ずや語り継がれるであろう『アホ総理』でしたから、もっと早くやめてほしかった!

>> 「民主党 鳩山由紀夫  こいつは日本人か?」 の続きを読む
2010/06/14(月)

台湾 国旗


【台湾の皆さま、東日本大震災への

多大なるご支援、心より感謝申し上げます。】



前回に引き続き、当時の日本領を経験された台湾人の方の出版物から、一部転載させて頂きます。


日本統治時代の素晴らしさを綴ってあります。
誇り高き日本兵、台湾の生徒を愛した先生、中国領になってからの悲惨な体験など、すごく参考になりました。


詳しくはこちらへ ⇒  桜の花出版:日本人はとても素敵だった

>> 「日本を心から愛していた2   by台湾」 の続きを読む
2010/06/09(水)

台湾 国旗


【台湾の皆さま、東日本大震災への

多大なるご支援、心より感謝申し上げます。】



今からさかのぼること114年ほど前の話…


日本は日清戦争に勝利し、1896年3月31日に台湾は日本の文民行政下に置かれたました。


日本は新領土である台湾を素晴らしい島にしようと計画し、日本以上のものを台湾に作ろうとしたのではないでしょうか…


当時の台湾総督府は、「百年計画」という都市計画に則って台湾の産業や生活の基礎を築いていきました。


それがどれほど優れているものだったかという証拠に、現在の台湾の都市計画は日本時代の都市計画に基づいているのです。


日本軍は教育にも力を入れていて、新しい土地に行くと必ず学校を作りました。


台湾にも大学から中学校(現在の中学と高等学校を合わせたものに相当)、小学校、幼稚園まで作りました。


しかも、当時の日本の建造物よりも立派な建物だったようです(笑)。


台湾ほど『親愛の情』で日本人を迎えてくれる国はないのでは…?、と思えるほどですよ。


日本をよく知る人びとが健在で、現代の日本と日本人を日本の歴史とともに受け入れ、日本の台湾への貢献を日本人自身よりも高く評価して下さってるようです。

>> 「日本を心から愛していた1   by台湾」 の続きを読む
2010/06/08(火)

トルコ共和国 国旗


皆さんはトルコ共和国ってご存知Dすか?
トルコ共和国って、イメージ的にはヨーロッパ(欧州)って感じですよね。


でも、地理的にはイラクやイランに面しており西アジアに属するようです。
人口の99%がイスラム教であり、経済的、政治的にもヨーロッパの一員として扱われることも多く、現在欧州連合 (EU) へ加盟申請中です。

トルコ共和国


日本人からすれば、トルコ共和国との繋がりはとっても薄いような感じがしますが…
実は、トルコ共和国は相当な親日国らしいです。

恥ずかしながら、政治に興味を持つまで私は知りませんでした(汗…)
トルコ国民の皆様、誠に申し訳ありませんでした…


ではなぜトルコ共和国の国民は親日なのでしょうか…

>> 「恩義には恩義で応える国    byトルコ共和国」 の続きを読む
2010/06/07(月)

インド国旗


かつて日本軍は、アジア諸国を欧米の植民地から解放するために戦い、多くの日本兵とインド国民軍将兵が命を落とされました。


インド・ラダ・クリシュナン 大統領

『インドが今日独立できたのは日本のお陰であり、

それはひとりインドだけではなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、

インドネシアであれ、旧植民地であったアジア諸国は、

日本人が払った大きな犠牲によって、独立できたのである』




1998年1月20日 ニューデリー 
インド国民軍大尉 S.S.ヤダバ (インド国民軍全国在郷軍人会代表)

『我々インド国民軍将兵は、インドを解放するために共に戦った戦友としてインパール、コヒマの戦場に散華した日本帝国陸軍将兵に対してもっとも深甚なる敬意を表します。

インド国民は大儀のために生命を捧げた勇敢な日本将兵に対する恩義を末代にいたるまで決して忘れません。

我々はこの勇士たちの霊を慰め、ご冥福をお祈り申し上げます。』



>> 「日本兵は今も称えられている    byインド」 の続きを読む
2010/06/05(土)

タイ 国旗


■ククリット・プラモード タイ国元首相のサイヤム・ラット紙の記事より■

日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。

日本というお母さんは、難産して母体を損なったが

生まれた子供はすくすくと育っている。

今日、東南アジアの諸国民が、米英と対等に話しが出来るのは、

いったい誰のおかげであるのか。

それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。

12月8日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、

一身を賭して重大な決心をされた日である。

我々はこの日を、忘れてはならない。



タイのクンユアムに、第二次世界大戦のビルマ戦線に参加した日本軍将兵の遺品が集められた博物館があるそうです。


しかもこの博物館は日本人の意思ではなく、地元クンユアム警察署のチェーチャイ署長が発起人となって尽力されたとか。


またこの博物館は、日本軍の残虐さに主眼をおくカンチャナブリの博物館とは違って、この戦争の真実の姿を明らかにする事がテーマであると言う。

>> 「日本兵の魂は現地人に守られている   byタイ」 の続きを読む
2010/06/04(金)


マレーシア国旗


日本は敗戦し、ポツダム宣言を受諾。

日本の無条件降伏で戦争は終わりました…

やがて戦後64年がたち、人々の記憶から戦争の歴史も少しずつ消し去られていきます。


学校の教育では、『日本は戦争でアジ各国を占領し、各地で大虐殺をおこなった』『侵略戦争を行った日本は最大の戦争犯罪国』みたいな教え方しかしませんね。

欧米諸国はかつて、東南アジア諸国を200年以上の長きに渡り植民地とし、教育もさせず工業生産もさせず資源の搾取ばかりを繰り返していた。


他国を占領地としていたのは日本だけではないし、敗戦国も日本だけではない…


なのに、なぜ日本だけが戦後60年以上に渡って、他国に謝ってばかりなのか…


東アジア諸国の大統領経験者や、大臣クラスの要人は『日本がなければ(大東亜戦争を戦わなければ)いまでも奴隷のままであったろう』

『日本が戦わなければ東アジア各国の独立はなかった』

『本来であれば、大東亜戦争は我々が戦わなければならない戦争であった』


とまで公式に表明しているし、記録も残っている。


1995年8月に、村山総理(当時)が公式談話を発表し、日本が「植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました」 と述べ、「痛切な反省の意」と「心からのお詫びの気持ち」を表明した。



しかし、当事者の東アジア各国からは「なぜそんなことを言うのか!」と痛烈に批判されています。
全くもっておかしな現象です。

>> 「イギリスの植民地から解放   byマレーシア」 の続きを読む
2010/06/03(木)

インドネシア国旗


皆さんはインドネシアが親日国ってご存知でしたか?。

私は今まで、あんまり政治や国際関係に興味がなく、どこの国が日本を良く思ってくれているかなんて知りませんでした。

大東亜戦争では、インドネシアでも沢山の日本兵が戦っていました。
日本の敗戦後も、日本へ帰らずインドネシア独立のために戦った日本兵がいたそうです。


日本の学校教育では、こんなに素晴らしい史実は教えてくれません…
私は、こんな素晴らしいお爺ちゃん達がいらしたことを知らなかった…

本当に無知な自分が恥ずかしい…


他国独立のため、家族の待つ日本へ帰らず命を賭して戦った日本の兵隊さんがいらした…


このような実話を学校の歴史で教えて頂きたい!
日本を誇りに思える若者が確実に増えるはずなんですけど!


『日本は戦時中他国を侵略し、他国民を虐殺し、凄く悪いことをした』とばかり教えますが、そんなに日本国民は自虐的にならなければいけないのでしょうか…


戦後60年以上たちますが、そろそろ学校教育でも『日本は戦時中、アジアの植民地解放のために戦った』と後世の子供達に教えて頂きたい。


全てとは言いませんが、少なくとも『そのような日本兵がいた』ということを…


>> 「日本兵は今も国立英雄墓地に眠る  byインドネシア」 の続きを読む
2010/06/02(水)


フィリピン国旗


戦時中に命を賭して戦った『神風特別攻撃隊』の存在を知っている人が、今の若者にどれだけいるでしょうか…

まだ18~25歳の若者が、『日本の未来のために命を賭して』戦われました。
アメリカを中心とする連合国軍将兵を『カミカゼ』として震えあがらせた。


日本を遠く離れたフィリピンで、劣勢に苦しむ日本軍は「250kg爆弾を積んだ戦闘機ごと敵戦艦へ突入」という神風特別攻撃隊を編成しました。

神風特攻隊


大東亜戦争における日本の精神的象徴ともいえる「神風特攻隊」は、フィリピンの人々に敬われ、そしてその勇気が称賛されています。


そして今でも、「神風特別攻撃隊」をはじめ戦没者の慰霊祭が行われています。

慰霊祭のメイン会場になったマバラカットは、首都マニラの北方約80kmに位置し、戦時中には日本の「神風特攻隊」の飛行基地があった。


フィリピン空軍軍楽隊の奏でる勇壮な『軍艦マーチ』がマバラカット飛行場を見下ろすリリー・ヒルの大地を揺さぷった。
>> 「神風特攻隊は今でも英雄  byフィリピン」 の続きを読む

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