どうしよう…  もう日本人やめよっか?2010年05月

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2010/05/31(月)
      

大東亜戦争末期になると、米軍の圧倒的物量、圧倒的な兵器の差により日本帝国軍の戦況は絶望的な抗戦の時期に入っていきました。

そんな戦況下で特攻隊や、アッツ島・サイパン・グアム・ペリリュー・硫黄島などの玉砕戦が行われました。

なかでも硫黄島や沖縄の戦闘は、戦史にも類例がないほど熾烈なものでした。

<以下 引用~>

硫黄島守備隊は持久戦を展開し、圧倒的な兵力を有する米軍上陸部隊に多大な損害を与えた。

しかし米軍上陸約一ヵ月後の3月17日、壮絶な戦闘を続けてきた日本軍は、栗林中将から大本営に訣別の電文を打電し、総攻撃を最後に日本軍の組織的な戦闘は終わる。

しかしゲリラ戦など、その後6月末まで日本軍による奮戦は続いた。


<引用ここまで>


そして沖縄決戦で沖縄を制圧すると、いよいよ日本本土決戦へとステージは上がっていく予定でした。

実は、米軍は本土決戦へ向けて作戦を考えていました。

アメリカ陸軍によって南九州上陸作戦(オリンピック作戦)と、関東平野侵攻作戦(コロネット作戦)の二つの作戦が考えられており、8月15日の日本の全面降伏がなければ11月1日に南九州上陸作戦が実施される予定だったのです。

>> 「大東亜戦争最後の決戦! 本土決戦の回避 」 の続きを読む
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2010/05/30(日)
『平和の礎(いしじ)』の銘板
   沖縄平和祈念公園『平和の礎(いしじ)』の銘板



民主党政権が2009年8月の衆議院選挙の選挙公約で、沖縄の米軍普天間飛行場移設問題にからみ『最低でも県外移設!』と約束していた。


しかし、政権発足から8か月が経過し迷走につぐ迷走で、結局は『辺野古周辺へ移設』で決着しそうだ…


鳩山総理が沖縄を訪問されたときのインタビューに答えて、

『最低でも県外』と言ったのは自分自身の発言。
『党としての公約ではない』
 と、

とんでもない発言をしてしまった…

苦し紛れの発言ですが、そんな発言をしちゃった日には『詐欺師』だの『嘘つき』だの、相当のバッシングを浴びることぐらい解かんないのでしょうか…?


まったくこの首相の思考回路はどうなってんでしょうか…?
結局、鳩山さんと民主党は国民から相当な批判を浴びることになりました。


私の持論ですが、アメリカ海兵隊の基地は中国共の影響力に対して必要であり、沖縄が最も適した場所だと思っております。


沖縄県民の方のご苦労も判らずに、勝手な発言で申し訳ありません!

>> 「大東亜戦争最後の決戦! 沖縄の悲劇 」 の続きを読む
2010/05/29(土)

硫黄島


硫黄島って皆さんご存じですか?

大東亜戦争末期に、日本の本土防衛のため世界戦史に残る玉砕戦があった島です。

クリント・イーストウッド監督(76)の大作映画「父親たちの星条旗」や「硫黄島からの手紙」の舞台となったことでも有名です。


硫黄島の戦いは1945年2月16日 - 1945年3月26日)は、太平洋戦争(大東亜戦争)末期に小笠原諸島の硫黄島において日本軍とアメリカ軍との間に生じた戦闘です。


日本軍は、20,933名の守備兵力のうち20,129名までが戦死。

一方のアメリカ軍は、戦死 6,821名、戦傷20,1865名。

大東亜戦争後期のの戦闘において、アメリカ軍地上部隊の損害(戦死・戦傷者数等の合計)実数が、日本軍を上回った壮絶な戦いがあった島でもあります。


今もなお、1万名以上の日本兵の遺骨が眠っておられます。

>> 「玉砕の島 硫黄島」 の続きを読む
2010/05/28(金)
     パラオ

パラオにペリリューという島がある。
南北9キロ・東西3キロ・高さ80メートル・全体で20平方キロの珊瑚礁の小島である。

ペリリュー島は、知る人ぞ知る大東亜戦争末期に於ける日本軍玉砕の島です。
大東亜戦争中、日本軍は太平洋の島々で玉砕するまで戦いました。

私たちの祖国『日本』を守るために!


パラオでの戦戦死者数は 10,695名 
兵力弾薬もほとんど底を突き、司令部は玉砕を決定。

地区隊長中川州男大佐(歩兵第2連隊長)と村井権治郎少将(第14師団参謀)、飯田義栄中佐(歩兵第 15連隊第2大隊長)が割腹自決した後、玉砕を伝える「サクラサクラ」の電文が本土に送られ、翌朝にかけて根本甲子郎大尉を中心とした55名の残存兵力による「万歳突撃」が行われた。



1994年10月1日にアメリカの統治下から独立し、現在はパラオ共和国として独立国となっています。


しかし、パラオ共和国の国旗は日本と良く似ていますね。

一説ですが、
「独立にあたり国旗を制定することになり、国民の間から一般公募しました。
結果、日の丸をもじった今のデザインに決まったようです。

ただし、パラオの国旗の満月は日の丸の旗の太陽とは違って、中心から少しズレている。

日本に失礼だからと、わざと中心をはずしたのだそうだ。」


とも言われています。

>> 「玉砕の島 ペリリュー」 の続きを読む
2010/05/28(金)
   


『あちこち空襲を受け、子供たちまで焼き殺されている。

出撃した仲間はみんな戦死している。

そうした時に逃げていられますか。

絶対に食い止めなければいけない。


本当の日本の歴史


そのためには絶対に敵艦に命中させなければいけないと、

そればかりを考えて訓練していた。

死ぬのが当たり前のことだと思っていたから、

死に対する恐怖はなかった。

 
本当の日本の歴史


ただ、同じ死ぬのだから、

絶対に敵艦に命中させないといけないと、一艦沈めれば、

敵三千人が宙に舞うと、ただ、それだけをいつも考えていた』



甲種飛行予科練習生十三期 吉留文夫氏の証言より 

昭和20年5月5日、7月20日出撃 回天不都合により帰還

>> 「特別攻撃隊員の証言」 の続きを読む
2010/05/27(木)
    神風特攻隊慰霊碑「カミカゼ・イースト」

皆さん、「平和ボケ」してるって言われるほど、「世界のどの国より平和な国 日本」

こんな平和な日本も、ほんの60数年前まで悲惨な戦争を経験しているのは、日本人誰しもがご存じですよね。


沖縄は戦時中、本土決戦で激しい戦火に見舞われました。
日本敗戦後は占領されアメリカ軍の統治下にありました。


1972年5月15日に日本へ返還されたのですが、沖縄県民は今でもアメリカ軍基地問題で苦しまれています。


大東亜戦争(太平洋戦争)末期、大日本帝国軍は各地の戦局で追い込まれていた。


そして、日本海軍がとった人類史上類を見ない戦闘機による敵艦隊への体当たり攻撃。


これこそが世界を、アメリカ軍を震撼させた『神風特別攻撃隊』でした…

>> 「神風特別攻撃隊」 の続きを読む
2010/05/27(木)
なにも知る努力をせず、世の風潮に流され2009年の衆議院選挙で民主党に投票してしまった…。

ネットでブログを拝見していると、沢山の「愛国者ブロガー」が衆議院選挙以前から警告されていました。


「民主党に政権を獲らせてはいけない!」
「民主党政権になったら日本は終わる!」
「マスコミの民主党擁護にダマされてはいけない!」



ブロガーの皆様、誠に申し訳ありませんでした…。


自国の将来を決める大事な選挙なのに、自分では何も知ろうとせずただ漫然と「一度やらせてみては…」などと安易な気持ちで家族にも勧めてしまった…


民主党の本質に気づき後悔したときにはもう遅い。
政権交代後のたった8か月。


すでに日本の崩壊は始まってしまった。


善良な日本国民の皆さん!
売国政党「民主党」を強力にプッシュしている支持母体をご存知でしょうか?。

        売国奴 小沢

主な団体を挙げてみましょう。

>> 「売国政党『民主党』の支持母体をご存知ですか?」 の続きを読む
2010/05/24(月)

  ハトポッポ

日本の未来を取り戻そうと真剣に考えている皆様、はじめまして!。
私はもはや『民主党』には絶望を通り過ぎて、いやはや呆れ果ててしまった。

未来の子供達のため、日本の明るい未来を取り戻すために戦っていく決意を固めました!。

今年で40歳になりましたが、これまで日本という国に誇りを感じたことがありませんでした。
当然「愛国心」なんて上等な精神もない…。

日本国民であることに誇りも持たず、政治にも興味を持たずに漫然と過ごしてきた日々。


思えば、平成21年夏の衆議院選挙では『民主党』を応援していた私…。

選挙前のテレビや新聞等では、自民党バッシングが盛大に行われており「自民党はもうダメだ、このままでは日本はダメになるのでは」と思い、「一度、民主党を政権政党にしてもいい」と思っていました。

そして投票日当日には家族にも、「民主党候補でお願いします」と言ってしまった私…。


マスコミ世論の大々的な民主党アゲにより、国民の大多数は「自民党嫌悪」「民主党に期待」であったと思います。自分自身がそうであったように…

結果は皆さんご存知の通り、民主党が300議席以上を獲得しめでたく「政権与党」となりました。
この辺から私が瀬宇治に興味を持つようになってきたのです。


日本はバブルがはじけて以降、長い不況に突入しており地方の経済も疲弊しきってます。
自分自身が応援していた政党が、これから日本をどのように良くしていくのか…。

ええ!。これまで政治に大した興味を持ってなかった私は期待してましたよ。
恥ずかしながら…

しばらくは脱ダム宣言などの「大型公共工事の廃止」や無駄な事業の「事業仕分 第一弾」などをニュースで見ながら一喜一憂して見てた。

しばらくすると「鳩山総理の脱税疑惑」や「小沢幹事長の政治資金規正法違反」がブチ上がった。
「これはマスコミの格好の餌食となっちゃったな」と思った。


しかし実際は、自民党時代の「麻生叩き」とは程遠い首相の擁護である。
「なんだこの違いは?」なんか気持ち悪い感じが拭えなかった。

ネットでも政治のニュースを読むようになってたので、いろんなブログにもお邪魔していたらどのブログでも、民主党は批判のヤリ玉にあがってるんですね。

しかも売国奴議員ばっかじゃない!


「在日」「パチンコ」「民団」「韓国」「北朝鮮」「電通」「マスコミ」とあるはあるは…。


今の日本は、在日企業や朝鮮系資本、民団に侵されていること!
「外国人参政権付与」と言うとんでもない法案が、ずっと国会審議へ上程されようとしていた事実!
民主党は日本人のための政党ではない!

おまけに「朝鮮系議員」が多いこと多いこと!

自分自身が愛国心を持っている国民ではなかったが、それでも「国を売る行為」は到底許すことはできない!

もう怒り心頭です。

絶対に許さない!


覚えとれや! クソったれ共!


国民の皆さん。
売国マスコミ共が情報操作で国民を洗脳し世論を操作しようとしている現状では、もうテレビなどは信用できません。

多くのブロガーがネットで戦っておられます。
私も微力ながら、日本のために戦っていきます!


日本の未来に栄光あれ!

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