戦争の真実

日本の守護神様、どうか日本を蝕む売国奴議員と特ア3兄弟に天誅を!
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2011/02/18(金)


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元グルカ兵(ネパール人)の証言

我々は世界最強の傭兵だ。
第二次大戦で英軍の傭兵の時、マレー軍を3時間で撃破した。
インド軍は1日で降参させた。

だが、日本の正規軍との戦いは過酷で一週間不眠不休で戦わされ、我々も半数以上が戦死した。これだけの死闘は初めてで、勇敢な敵軍を尊敬したのはこの時だけだった。

玉砕した日本軍の所に行ってさらに驚いた。日本軍は貧弱な武器なうえ食料も、わずかな米しかなく、日本軍の死体はみんなやせ細っていた。

戦友が死んだ時には泣かなかったが、敵である死んだ日本人を見て皆泣いた。



>> 「【日本軍の話】 日本軍悲しい話コピペ編」 の続きを読む
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2011/02/11(金)



太平洋の奇跡



2月10日の夜のニュース番組「ZERO」をなんとなく見ていたら、竹野内豊さん主演の「太平洋の奇跡 -フォックスと呼ばれた男-」の特集があってた。

番組ではその映画の題材となった、「サイパン玉砕戦」の生き残りであられる「新倉幸雄さん」が、竹野内豊さんと対面されてました。

長野県の新倉幸雄さんは、18歳の時に海軍に入隊しサイパンに出征。やがてサイパンにアメリカ軍が上陸し、日本軍は壮絶な玉砕戦を遂げた。



>> 「【竹野内豊が涙した…】 私達のために戦ってくれてありがとう…」 の続きを読む
2011/02/04(金)



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ウズベキスタンには大樹に囲まれた、「ナヴオイ・オペラ・バレエ劇場」という劇場がある。自然環境に恵まれたエリアにあり、シックで荘厳な建物の前の広場には噴水がある。

夏の夜になると若者たちがその周りに集まって、デート・スポットになっているのだそうだ。


ナヴオイ・オペラ・バレエ劇場には悲しい歴史があります…
第2次世界大戦末期、旧ソ連によりウズベキスタンに抑留された日本人は25,000人とも言われています。その日本人が強制労働で建設した建物がこの劇場なのです。


建物の外壁には、日本語と英語を含め四カ国語が刻まれている。その日本語の内容は、「1945年から1946年にかけて極東から強制移送された数百名の日本国民が、このアリシェル・ナヴォイー名称劇場の建設に参加し、その完成に貢献した」と記されている…





>> 「【ナヴオイ・オペラ・バレエ劇場】 日本人抑留者が造った劇場の奇跡」 の続きを読む
2010/08/23(月)


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「焼き場に立つ少年」
1945年 長崎 撮影 ジョー・オダネル



皆さんはこの写真を見てどんな気持ちになりますか?
私はごく最近知ったんですが、かなり有名な写真だそうです…

日本国中で戦争による悲劇が沢山あったでしょう…




このような少年でも立派な日本男児であった


この写真はそんな思いをひしひしと感じさせます。







>> 「戦争の悲しい悲劇 「焼き場に立つ少年」」 の続きを読む
2010/07/05(月)


東郷平八郎


日本が敗れた大東亜戦争が始まるずっと前、明治37年2月、日本はソ連と戦争をはじめました。
学校の歴史でも習いますが、有名な「日露戦争」です。


日露戦争で日本は勝利し、2人の大日本帝国軍人が世界から英雄と称えられることになります。

それは、
陸軍大将「乃木希典」と、海軍大将「東郷平八郎」でした。



当時のアジア諸国では、「アジア人では白人に絶対に勝てない」と思われていました。しかし日本軍は、世界最強の海軍「バルチック艦隊」を持つソ連に勝利しました。


日露戦争の勝利を決定的にしたのが、バルチック艦隊との日本海海戦です。
この海戦で活躍したのが海軍大将の『東郷平八郎』でした。


日露戦争は日本が負けると、『日本はロシアの植民地』になりえる戦いでした。

戦争しても勝てないと言われた大国ロシアと、正面から堂々と戦い勝利した日本。しかし日本の英雄『東郷平八郎』がなぜか学校の歴史で教えられることはありません…

>> 「世界の英雄 海軍大将『東郷平八郎』」 の続きを読む
2010/07/05(月)


大東亜共同宣言



1日の訪問者数が11万を超えるモンスターブログ『HEAVEN』さんで、この記事を見つけました。

申し訳ありませんが、記事を引用させていただきますm(_)m


交換留学生として来日しているタイの学生が、祖父母の遺品として手に入れたものを日本語の勉強のかたわら、英訳してみたものだそうです。

そして自らのブログに記事としてアップしてあります。

>> 「タイの学生が持っていた祖父母の遺品」 の続きを読む

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